DEAD CELLS攻略…クリアする為に役立つコツや豆知識などまとめ

デッドセルはご存知の通りローグライクゲームなので、強い装備を手に入れることも重要ですが、それよりも重要になってくるのがプレイヤースキルです。

そのプレイヤースキルを伸ばすには様々なことを知っておくとよりスムーズにステージをクリアしていくことができます。

なので今回は知っておくと役立つ知識や豆知識などについて紹介してきます。

戦闘についてのコツ

まずはDEAD CELLSで最も重要になるであろう戦闘に関する知識やコツなどについて紹介していきます。

ドアを蹴破ると気絶させられる

ステージによってはいたるところに扉が配置されていて、それを開けることで進むことが出来ますが、開け方には「普通に開ける」「攻撃で破壊する」「回避で破壊する」といった3通りの開け方があります。

鍵がかかっているわけではないので普通に開けて進めば良いのですが、扉には意外な利用方法があります。

それは敵が近くにいる時に攻撃や回避で扉を破壊すると衝撃で敵を気絶状態にすることが出来ます。

敵の一発の攻撃が思いデッドセルでは敵を攻撃できない状態にするということは安全に一気に倒す事が出来るチャンスとなります。

なので扉がある場所に敵がいる場合は近寄ってくるのを待ち、その後扉を破壊して気絶状態にしてから倒すようにしましょう。

スタンプ攻撃が可能

攻撃はメインウェポンとサブウェポンの2種類とスキルを使って攻撃を行っていきますが、実はもう1つ攻撃方法があります。

それはジャンプからのスタンプ攻撃です。

スタンプ攻撃はジャンプ中に↓+ジャンプボタンを押すことで素早く下に落ちていき、着地と共に周囲にいる敵にダメージを与えることが出来ます。

また十分な高さからスタンプが出来ればダメージ+気絶状態にすることが出来るので、ドアの破壊同様に非常に有利な状況を作ることができるので、下に敵がいる場合は必ずスタンプ攻撃から行うようにしましょう。

弱い敵や小さな敵であれば一撃で倒すことが出来るのも大きな特徴の1つです。

床の下にぶら下がっている敵はスタンプで倒せる

カミカゼやバットコウモリのように飛んでいる敵は体力は少なく攻撃を当てることが出来れば簡単に倒すことができますが、体が小さい上に中途半端な高さで飛んでいる事があります。

その場合は攻撃が当たり難く他の敵もいる場合は最悪の場合倒されてしまう事もあるので、厄介な敵です。

そんな敵ですが実は床に掴まって待機している事があり、その床が下に降りることが出来る床であれば真上からスタンプ攻撃でダメージを与えることが可能となっています。

基本的に飛んでいる敵はスタンプであれば一発で倒すことが可能なのでこの様なシチュエーションだった場合スタンプで厄介な敵を先に倒して戦闘を有利に進めるようにしましょう。

パリィのタイミングはわかりやすい

盾は直接攻撃は出来ませんが、敵の攻撃をパリィしてダメージを与えたり気絶状態にすることが出来るデッドセルの中でもおすすめできる武器の1つです。

パリィと言われるとモーションのタイミングを見計らって行わないといけないので難しいイメージがありますが、デッドセルの場合は比較的親切な作りになっているので、パリィはそれほど難しくありません。

パリィを行うタイミンがは敵の上に黄色い「!」マークが現れた時で、敵のモーションなど関係なく、それが出たら盾を出せばパリィすることが出来ます。

このようにパリィは比較的簡単に行えるので、他のゲームではパリィなどが苦手という方にとってもおすすめできる装備です。

ただしパリィも万能ではなく、2体の敵にワンテンポずれたタイミングで攻撃された場合は1つはパリィ出来ても、2つ目の攻撃はくらってしまうことになります。

というのもパリィは僅かですが2回目を行うまでに「間」が存在するので、連続して行うことが出来無くなっているからです。

なので敵が2体以上いて別々のタイミングで攻撃してくる場合はパリィに固執せずに回避を行ったほうが安全に立ち回ることが出来ます。

同じスキルを2つ持つことも出来る

メインウェポンとサブウェポン以外に2つのスキルを持つことが可能ですが、実はこのスキルは同じ種類のスキルを同時に持つことが出来るようになっています。

例えばボスに有効なダブルクロスボウなどの設置型の弓などは、1つのスキルしか持っていない場合は、攻撃中の弓がある場合に使うと今まで使っていた弓は消えて新しい弓一つで攻撃する事になります。

ですが2つダブルクロスボウを持っていれば2台の弓を設置することが出来るので単純計算で2倍の火力を出すことが出来います。

これはボス戦などで特に有効な手段で、ボスへの攻撃のタイミングをつかめていない状態でも2台の弓がオートでダメージを与え続けてくれるので非常に有利に立ち回ることが出来ます。

なので火力を優先したいという場合は同じスキルを2つ持ってみるのも効果的です。

スキルに使用制限はない

スキルにはグレネードやトラップなどがあり、他のゲームでは使用回数が決まっているものが多いので、デッドセルでもそうではないかと考えてしまいがちですが、デッドセルのスキルには使用回数に制限はありません。

全てのスキルがクールダウンタイムが設定されていて、それが終了すれば何度でも使うことが出来るので、ボス以外にもバンバン使っても問題ありません。

クールダウンタイムも十秒程度と早いので、連続して使わない限りほぼいつでも使えるような状況となっています。

またスキルのクールダウンタイムを短縮する「変異」も用意されていて、グレネード系であれば「花火師」、その他のスキルであれば「熟練」を覚えるとより頻繁にスキルを利用できるようになるので、現在持っているスキルに合わせて覚えるようにしましょう。

鞭は盾を無効化出来る

デッドセルの武器には剣や弓などの他にも鞭も用意されていて、一発の攻撃力は低めではありますが、広範囲の敵にダメージ与えることが出来ますし、コウモリなどの飛んでいる的に対してもオートで攻撃が当たるのでとても使いやすい武器です。

そんな鞭は他にも特徴があり、盾を持っていて正面からの攻撃を無効化するシールド・ベアラーの盾を無効化する効果を持っています。

シールド・ベアラーには正面から攻撃すると逆にこちらが気絶状態にさせられるので、わざわざ後ろに回り込んで攻撃する必要があるので面倒な相手ですが、鞭があれば正面からの攻撃も気絶状態にさせられる事なくダメージを与えることが出来ます。

なのでシールド・ベアラーが苦手という方は鞭を見つけたら是非拾って持っておくと簡単に倒すことが出来るようになります。

敵を倒すと設計図をドロップする事も

敵を倒すとお金や場合によってはセルを手に入れることができますが、かなりの低確率ですが武器の設計図をドロップすることがあります。

落とす設計図は各モンスター毎に設定されているので、どの敵でも倒しまくればいいというわけではありませんが、新しい武器がほしいという場合は積極的にモンスターを倒しながら進むようにしましょう。

ちなみに設計図はステージの合間にいる収集者に渡さないと獲得した事にならないので、特にボス戦のあとはセルが残っていなくても収集者に話しかけるようにしましょう。

頭に星が付いている敵はスクロールをドロップする

ステージを進んでいると稀に頭上に星がついている敵を見つけることが出来ます。

この星はこの敵がスクロールを持っているという合図で、倒すと確実にスクロールをドロップします。

スクロールは攻撃力やHPを上昇させることが出来る重要なアイテムなので、その様な敵を見つけたら確実に倒して強化を行いましょう。

お金をある程度持ったまま復活できる

DEAD CELLSでは敵やボス、アイテムなどからお金を入手することが出来ますが、意外と使う機会は少ないのでは?と感じている方もいると思います。

ですが意外とお金を使う機会は多く、例えば店でスキルや武器の購入、有料の扉の解除、武器の品質アップなどでお金が必要となっています。

そんな重要なお金ですが、当然のようにやられるとセルと同様に全てを失ってしまうので、0から回収しなければいけないので、なかなか武器の品質強化などを行うことが難しくなり、難易度も高くなってしまいます。

ですがスキル「ゴールド保持」を覚えるとやられた時に持っていた金額の中から一定数を残したまま復活する事が出来るようになります。

ゴールド保持にはレベルがあり、レベル1の場合は「3000」レベル2の場合は「6000」とレベルが上がるほどに復活時に持っておける金額が増えていくので、強化や有料の扉を開けやすくなります。

ですがやられた時に無条件に3000や6000を持っている状態で復活するわけではないので注意が必要です。

ステージについて

ステージ中に発見できるものや、覚えておくと役立つ豆知識などについて紹介していきます。

高い所から落ちると気絶状態に

デッドセルには高低差のあるステージもあるので、高い所から一気に下に降りることも出来るようになっています。

ですが何もしないままある程度の高さ以上から落ちるとダメージはくらわないものの気絶状態になってしまいます。

気絶状態になると一定時間動くことができなくなるので、落ちた先に敵がいた場合は一方的に攻撃を受けることになるので最悪やられてしまいます。

気絶状態にならないようにするためには戦闘についての項目で紹介したスタンプ攻撃をしながら下に降りることでどんな高さから落ちたとしても気絶状態にならずに着地することが出来ます。

ただし塁壁ステージのように下が床のない穴の場合はスタンプしながら落ちてもダメージをくらってしまうので、その様なステージの場合はジャンプする際は気をつけましょう。

壁に隠し要素がある事も

ステージを進んでいくと部屋があり、入ってみても何もなかったという経験はないでしょうか?

ステージは毎回入るたびに違うので、こういう部屋もあるのかなと思ってしまいがちですが、実はその様な部屋に隠し要素が隠されている場合があります。

隠し要素とは壁に隠されていて、攻撃して破壊するとお金や回復アイテムなどを見つけることが出来ます。

見つけるヒントとしては壁に薄っすらとマークが見えるようになっていて、よく見ないと分からないかもしれませんが、怪しい部屋があった場合はとりあえず壁に向かって武器を振ってみて反応があるかないかで判断することも出来ます。

どのようなマークか知りたい場合は、リスポーン位置の下にある水に降りて、左右の壁を見てみると薄っすらとマークを確認することができるので、そこでどのようなマークを探せば良いのかを確認しておいてください。

お金を払って開けることが出来る扉が存在する

ステージ上には通常の扉ではなく、お金を払うことで開けられる扉が存在します。

扉の先に置かれているのはスキルである事が多いですが、中にはプレイヤーを強化することが出来る「スクロール」が置かれている事もあります。

スクロールはもちろんの事、置かれているスキルもレベルが高い場合が多いので、欲しいスキルやスクロールだった場合は迷わず開けるようにしましょう。

金額は一定ではありませんが、高くても1000程度なのでそれほど膨大な金額になるわけではないので、積極的に開けてしまっても問題ないと思います。

有料のドアを破壊することも可能

お金を払わないと開けることの出来ないドアですが、実は攻撃を何度か行うと破壊することができ、中のアイテムを無料で手に入れることも可能です。

ですがそのかわりに神々の怒りをかってしまい呪いを受けてしまいます。

呪いは指定された敵数を倒すまでに1撃でもダメージを受けてしまうと即死してしまうという恐ろしいもので、序盤の敵であればまだしも後半の強い敵相手ではかなり厳しいので、有料の扉を破壊する時はステージの難易度なども考えながら行ってください。

マップを開くとアイテムの位置が分かる

デッドセルではマップを開くと自分が通ってきた道を確認することが出来ますが、その中には回収しなかったアイテムや、落とした武器などもしっかりと記録されているので、見つけたときは体力が一杯で置いておいた回復アイテムを後ほど取りに行くという事も可能となっています。

また自分の通ってきた道よりも少し離れた場所も見れるようになっているので、気付かなかった少し離れた場所にスクロールなどのアイテムが置いてあった場合でも地図を見ると確認することが出来ます。

なので定期的にマップは確認して取りこぼしているアイテムが無いかをチェックするようにしましょう。

壁の下の隙間は通れる

ステージを移動していると壁の下に少しだけ隙間が空いている場所をいくつも見たことがあると思います。

その隙間は一見通れそうにありませんが、実は回避で転がりながら進むことで通ることが出来るので、少しですがショートカットする事も可能です。

この小さな道を使わないと出れないという事はほとんどありませんが、たまにそのようになっている事もあるので覚えておきましょう。

またステージには小さな道に植物が覆いかぶさったように網目上になっている道がありますが、そこは隠し通路のようになっていて、同じように通ることが出来るので、見つけた場合は通ってなにか先に落ちたりしていないか確認しましょう。

探索エリアなどでは時間が止まる

デッドセルでは時間制限がある扉などがあるので、敵のいるエリアに出ると時間の計測が始まるので、急いで少しでも早く移動することを心がけている方もいると思います。

ですがこのタイマーは常に動いているというわけではなく、マップを開いている最中や探索エリア、ステージの合間などではポーズ(ストップ)しています。

ステージの中には物語の背景を知ることが出来る探索出来る部屋も用意されていて、その中では時間は停止しますが、その目印としては背景にある箱の上の青白い火のろうそくが光ると停止しているという合図になります。

ポーズ中は右下の時間の上にポーズ中とでるので、そこでも時間が経過していないのを確認することが出来ます。

なので急いでいる時であってもこの様な場所では時間経過はストップするのでゆっくり探索や準備をおこなってください。

宝箱から敵が出てくることも

ステージ内に設置されている宝箱は開けると武器やスキルを入手することが出来、場合によってはセルも多く入手することが出来るので、みつけたら必ず開けて起きたいものです。

そんな宝箱ですが、良いことばかりではなく実は稀に宝箱を開けると敵が出てくることがあります。

宝箱を開けるとバット・コウモリが大量に出現したことがあり、不意打ちになるのでとても驚いた体験をしたことがあります。

ですが今までプレイしてきた中で1回のみだったのでそれほど何度もあるようなことではなく、かなり確率は低いように思えます。

なのでそれほど気にする必要はなく、敵が出てくる可能性もあるという事を知っておくだけで不意打ちをくらう危険性も低くなるので、見つけたら積極的に開けに行きつつそういう事もあり得るという知識だけ持っておいてください。

素早くステージをクリアすると良いことがある

先程も紹介したようにデッドセルはステージにでると時間のカウントが始まり、クリアするかやられてしまうまで時間は経過し続けます。

この時間はステージ中にある砂時計のような扉を開ける為の目安となっていて、一定時間以内に扉に到達していれば開けることが出来る様になっています。

大体の場合扉の先にはお金やスクロール、セルを十数個入手することが出来るのでとても豪華です。

ですがこの時間経過はそのステージ内の時間ではなく、トータルの時間なので、他のステージも早く駆け抜けなくては間に合わない事も多いです。

そうすると探索が十分ではなくスクロールなども見逃しがちになるので、プレイヤーの強化がなかなか難しく、HPが低いままでステージを進めなくては行けない状況になります。

そうなるとステージを進めると敵も強くなり、一撃のダメージでHPが大きく削られてしまうことになるので、難易度が非常に高くなってしまいます。

なので最初のうちはあまり時間にはとらわれずしっかりとステージ内の探索を行って、スキルやスクロールなどをしっかり集めながらプレイした方が安全に進めることが出来るでしょう。

覚えたスキルはスタート地点で見ることが出来る

ゲームを進めていると敵やボスが設計図を落とすことがあり、それを収集者に渡してセルを一定数渡すと覚えることが出来ます。

実は覚えたスキルは開始場所の上にあるフラスコに追加されていて、覚えれば覚えるほどフラスコが埋まっていく様は見ていてとても気持ちいいです。

ゲーム性にはあまり関係ないですが、全てのフラスコを埋めるのにチャレンジしてみてもいいかもしれません。

変異は3つまで

ステージとステージの間にある収集者がいるエリアには変異という追加ステータスを付けてくれるキャラがいるので、話しかけると好きな能力を追加することが出来ます。

HPが上昇したり、スキルのクールダウンタイムを短縮することが出来たりとかなり便利な能力がありますが、変異を付けることが出来るのは3つまでとなっています。

なので話しかける度に付けることが出来るわけではないので、慎重に3つを選んで付けるようにしましょう。

しかしお金を払うと付いている変異全てを外すことが出来るので、別の変異に付け替えたい場合や、ボスに合わせた変異にしたい場合はそのように変更して万全の態勢で臨むようにしましょう。

ボス戦後はレジェンダリーフォージを優先しよう

収集者がいるエリアにはコンシェルジュや時の守護者のようにボス戦の後には「レジェンダリーフォージ」を上昇させることが出来ます。

レジェンダリーフォージとはセルを50個渡す度にドロップする武器にプラス効果がついている確率を上げることが可能となっています。

セルを50個渡す毎に効果が上昇していきますが、必要個数が多い上に、ボス戦後のエリアにしかいないのでボス戦にはレジェンダリーフォージに優先的にセルを渡してドロップ武器が強化されるようにしましょう。

セルを持ち越すことは出来ない

ステージ中で敵やボスなどから入手できるセルですが、セルを持ったまま次のステージへ行く事はできません。

セルは死んでしまうと収集者に渡していないセルは全て消滅してしまうので、持ち越すメリットはなさそうですが、レジェンダリーフォージにセルを使いたいから持ち越したいと思う方もいると思います。

ですがステージの合間にあるエリアは収集者にセルを全て渡さないとその先の扉が開かなくなっているので、それは不可能となっています。

なので上の項で紹介したようにボス戦後はレジェンダリーフォージを優先したほうがいいでしょう。

回復について

ステージ中に受けたダメージは最初から持っている回復薬を使うことで回復することが出来ますが、その他にも回復する方法があるので紹介していきます。

回復薬を使う回数は増やせる

デッドセルを開始した時から回復薬は使えるようになっていますが、1回使ってしまうと使えなくなってしまうので、最初のうちは全く回復薬が足りないと感じてしまうと思います。

ですがステージの合間にいる収集者に話しかけることでアップグレードすることができ、セルを投資することで回復薬の使用回数を増やすことが出来ます。

回復薬の使用回数が増えると言うことはそれだけ生存できる時間も長くなるということになるので、難易度に直結してくる非常に重要な要素となっています。

なので様々な設計図などがありますが、まずは回復薬を2回使えるようにすると今後の探索を行う上で有利になるので、少し必要なセルの個数は多いですが優先的に覚えるようにしましょう。

ステージの合間で回復薬は補充できる

回復薬は序盤では1回か2回程度しか使えないので、慎重に使って行かなければいけませんが、ステージをクリアした後の収集者がいるエリアで回復薬は補充することが出来ます。

なので回復薬の使用は慎重になりすぎる必要はなく、危なくなったら迷わず飲んで生存することを最優先に考えましょう。

回復薬が無くなってしまった場合は探索する時間を減らして次のエリアに行くことを最優先で行動すると、回復薬の補充も行えるのでより生存率を高めることが出来るでしょう。

敵が回復アイテムを落とすことも

回復を行えるのは回復薬だけではなく、回復アイテムでも行うことが出来ます。

この回復アイテムは敵を倒した時に極稀に落とすことがあり、多くの場合HPを15%回復することが出来るアイテムを落としてくれますが、ほんとうに稀なのであまりドロップを期待して回復薬を温存するというのはあまり得策ではありません。

また壁の中にある隠し要素でも回復アイテムが出てくることもあるので、積極的に隠し要素を見つけていくようにしましょう。

回復アイテムの見た目を変える事も可能

アイテムの効果には何も変化はありませんが、敵がドロップする回復アイテムの見た目を変更すうることが可能となっています。

デフォルトでは「肉食」になっていて、串に刺さった肉の様な見た目になっていますが以下のような種類にも変えることが出来ます。

  • 肉食
  • キャッスルヴァニアン
  • 菜食
  • 果食
  • モンスター
  • フレンチ

先程も紹介したように効果には一切違いはありませんが、少し気分転換をしたいという時には別の種類に変えてみても面白いかもしれません。