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【ディビジョン2】各勢力の鍵の入手方法と使い方などについて紹介(ハイエナ・アウトキャスト・トゥルーサンズなど)

序盤であってもストーリーを進めていると通常の武器箱などとは違うマークの付いた小さめの箱を建物内などで目にした事があると思います。

その箱(クレート)を開けるにはクレートの勢力に対応した鍵が必要になり、この鍵はストーリーなどをクリアしていても報酬などで貰うことも出来ないので、どうやって開けるものなのだろうと思っていた方も多いはずです。

なので今回は各勢力の箱を開けるために必要な鍵の場所などについて紹介していきます。

各勢力の鍵の入手方法

各勢力の箱を開けるために必要な鍵を入手する方法としては大きく2つ存在し、そのどちらかの方法で入手しないと鍵を手に入れることはできません。

1つ目は敵を倒すとドロップする鍵を入手する方法で、これは確実ではなくランダムとなります。

落とす敵は固有の名前の付いているいわゆる「ネームド」と呼ばれる敵を倒すとドロップすることがあります。

ですがメインミッションを終えてワールドクラス5にした状態であっても数個しか持っていない状態だったので、かなり確率は低く設定されているのでおまけ程度に落とすこともあると覚えておくくらいにしておいて、鍵を期待してネームドを倒しまくるという事はしないほうが良いでしょう。

下水道から入手する

先ほど紹介したネームドの敵からドロップを期待する方法は確率がかなり低いので鍵を集めには向きませんが、これから紹介する2つ目の方法は確実に鍵を入手することが出来る方法となっています。

2つ目の入手方法はマップの各地にある下水道の中にあるキーボックスの中を調べると確実に鍵を入手することができます。

下水道はマップの各地に存在していて、マップをズームすると黄色い丸と矢印が書かれているアイコンが地下道の入口となっています。

下水道入口

このアイコンのある場所から下水道に降りる事ができ、素材や装備などを入手できる宝箱もありますがそれとは別にキーボックスというものがあり、そこを開けると鍵を入手することが出来ます。

キーボックス

キーボックスは他の宝箱とは違って下水道の壁に付いているので壁に注意して歩いていると他の宝箱やリュック同様に若干オレンジに光っているので注意していると見つけることが出来ると思います。

光っているのでパーク「探索」を覚えておき、コントロールポイントに十分な補給を行ってから下水道に入ると通常よりもかなり光るようになりますし、壁の向こう側にあるアイテムも見つけることが出来るようになります。

探知を利用するとキーボックスを見つけるのが非常に楽になるので、キーボックスを上手く見つけることが出来ない場合はコントロールポイントを補給してから下水道を歩くようにしましょう。

キーボックスを開けると確実に鍵を入手できると紹介しましたが、どの勢力の鍵が入手できるかは完全にランダムなので狙った鍵を入手できるわけではありません。

ただ1つの下水道の中には複数のキーボックスが設置されていることがほとんどなので目当ての鍵が出なかった場合は下水道内を探すが、他の下水道に移動してキーボックスを開けて見るようにしましょう。

キーボックスの位置は固定なので覚えてしまえばそこに行くだけで入手できますが、1度開けると復活するまで24時間必要になります。

鍵の使い道

鍵の使い道は冒頭でも紹介したように各勢力のマークが書かれた箱(クレート)を開けるために必要になり、勢力の箱はメインミッション中に設置してあったりマップ上の建物の中などに設置されています。

キーボックスと同様に場所は基本的に固定なのでその場所を覚えておけば次に訪れた時にも同じ場所、同じ勢力の箱が置いてありますし、ミッションの場合は敵となって戦っている相手の箱が設置されているので、狙った勢力がある場合はその勢力が敵として出てくるミッションを選んで見るようにしてください。

またグループで行動している時は誰かが鍵を使って箱を開ければ他のメンバーも拾うことがが出来るので、鍵を持っていなくても入手することが出来るようになっているので、野良でミッションを行う時に誰かクレートを開けていないか注意しながら進めましょう。

中身の復活に関しても同じように24時間で復活しますが、キーボックスとの違いとしては24時間立たなくても鍵を使って開けることができますが、24時間がしっかり経過していない場合は鍵だけ消費されて中身は空っぽという事になってしまいます。

なのでクレートを開ける時は開けた時間をある程度覚えておくか、1日以上空けてからもう1度同じ場所の箱を開くと鍵をムダにすることなく確実に中身を入手することが出来ます。

クレートの中身

鍵を使ってクレートを開けると入手できるものは武器や防具の装備であったり、装備の色を変更できるスキンであったりとランダムではありますが、鍵が必要な分通常の武器箱等よりも豪華な装備を入手することが出来ます。

さらに中にはエキゾチック武器と言われる「最上級」よりもさらに上のランク「エキゾチック」という装備が手に入ったり、それを作成するために必要なアイテムを入手することが出来ることもあります。

まとめ

以上が各勢力の鍵の入手方法とその使い道についての紹介でした。

紹介してきたようにクレートは鍵が必要になる分ただの武器箱ではなく、より貴重なものを入手することが出来るようになっています。

さらにエキゾチック武器も入手することが可能なのでより良い武器を集めるためには把握しておかなければいけない要素です。

定期的に下水道をまわって鍵を集めつつ時間に気をつけながらクレートを開けていくようにしましょう。

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【ディビジョン2攻略】おすすめのスペシャリゼーションと解放条件やそれぞれの特徴などについて解説

通常のゲームではゲームの中盤には全ての要素が解放されているというのがほとんどですが、ディビジョンではメインミッションをクリア後に解放される要素もあります。

それがスペシャリゼーションと呼ばれる戦闘に新しい要素を加えることが出来る新要素が追加されます。

現在では3種類のスペシャリゼーションが存在し、どれを選ぶかでプレイスタイルも多少変わってくることになるのでしっかりと特徴を把握してどのスペシャリゼーションを使っていくか決めるようにしましょう。

今回はそんなスペシャリゼーションの解放条件や特徴などについて紹介ていきます。

スペシャリゼーションとは

スペシャリゼーションとは一定の条件をクリアすると解放されるクラスのようなもので、選んだスペシャリゼーションのクラスによってキャラに特性をもたせることが出来るようになります。

さらにメイン武器とサブ武器に加えて「シグネチャーウェポン」という特殊武器を装備できるようになり、さらにクラスによっては使用できるグレネードの種類が変わるなど今まで以上に戦闘の幅が広がることになります。

スペシャリゼーションはクラスのようなものですが、どれか1つを選択すると他のクラスを選べなくなるという事はなく、お金や素材など一切無しで作戦基地に戻ってくればいつでも他のクラスに変更することができるtので気軽に使ってみたいクラスを選ぶことが出来ます。

現在では以下の3種類のスペシャリゼーションが存在しています。

  • デモリショニスト
  • サバイバリスト
  • シャープシューター

この3種類に加えて今後さらにスペシャリゼーションが3種類追加されていく事が決定しているようで、新スペシャリゼーションはYEAR1パスを持っている方は追加されると即使用可能になり、それ以外の方は一定の条件をクリアすると使えるようになるようです。

スペシャリゼーションの解放条件

紹介したように解放することで戦いやプレイの幅を広げることが出来るスペシャリゼーションを使えるようになる解放条件について紹介していきます。

スペシャリゼーションを解放するにはレベルを30にするだけでなく、メインミッションである「キャピトル・ビル」をクリアして敵勢力の拠点全てをクリアすると、「スペシャリゼーションの準備が出来た」という通信が入ります。

通信が入ったら作戦基地のあるホワイトハウスに戻って、入口の直ぐ側にある補給係の横のテーブルに「スペシャリゼーション」と書かれているのを発見できます。

そこで話しかけるとスペシャリゼーションを3つの中から選ぶことが出来るようになります。

先程も紹介しましたが、スペシャリゼーションはいつでも作戦基地で変更可能なので気軽に使ってみたいものを選んでも大丈夫です。

シグネチャーウェポンの弾薬について

スペシャリゼーションそれぞれににシグネチャーウェポンという特殊武器が設定されているので、選択したスペシャリゼーションに応じた武器を使用可能になります。

シグネチャーウェポンに持ち替えるには△ボタンを長押しすると装備することができ、弾薬分だけ使うことが出来ます。

ただし注意しないといけないのはシグネチャーウェポンの弾薬は他の武器とは違って他の人のワールドにいったり、ログインし直すと弾は0から開始される上に弾薬箱からは入手することが出来ません。

ならどのようにして入手すれば良いのかと言うと、スペシャリゼーション毎にシグネチャーウェポンの弾薬を落とす条件というものが設定されていて、それを満たした敵の倒し方を行うことでドロップするようになっています。

なのでそれを意識せずに戦っているといつまでも弾薬が手に入らないという状況に成りかねないので使うスペシャリゼーションの弾薬を落とす条件をしっかり把握しておきましょう。

スキルツリーが用意されている

スペシャリゼーションにはそれぞれスキルツリーが用意されていて、それほど多い数ではありませんが、パークを覚える事でスペシャリゼーション毎に個性が出るようになっています。

例えばデモリショニストであればライトマシンガン、サバイバリストであればアサルトライフルを強化できるなど自分が好きな武器の種類に合わせてスペシャリゼーションを選ぶということも可能です。

また武器だけでなく、味方を強化したり、サポートする能力もあるので自分のプレイスタイルに合わせたり、一緒にプレイするフレンドと話し合ってバランスよくパーティ構成ができるようにスペシャリゼーションを選ぶなどの選び方も出来ます。

なのでスペシャリゼーションそれぞれの特徴を理解してどこに強みを持っているのかを把握しておきましょう。

スキルポイントの入手方法

スキルツリーにあるパークを1つ覚えるには最低でも3ポイント必要になるので、プレイしながらこれを貯めていく必要があります。

スキルポイントを入手する方法としては以下のようなものがあります。

  • レベルアップ(レベル30以上)
  • 侵略ミッションクリア
  • デイリー・ウィークリーミッションクリア

このような事を行うとスキルポイントを獲得することが出来、レベルアップはレベル30以上にはあがりませんが、経験値が一杯になるとフィールドマスターキャッシュとスキルポイントは貰うことが可能となっています。

ただし獲得できるスキルポイントはレベルアップした時に選んでいたスペシャリゼーションにのみに加算される事になるので、デモリショニストでレベルアップして獲得したスキルポイントをサバイバリストで使う事はできません。

なので育てたいスペシャリゼーションがある場合はそれを選んで上のような条件をクリアしていけばスキルポイントを貯めていくことが出来ます。

各スペシャリゼーションの特徴

現在選ぶことが出来る3つのスペシャリゼーションの主な特徴について紹介していきます。

デモリショニスト

デモリショニストの主な特徴は以下のようになっています。

シグネチャーウェポン

デモリショニストのシグネチャーウェポンは「グレネードランチャー」で、狙った場所にグレネードを発射して広範囲に爆発ダメージを与えることが出来る特殊武器となっています。

さらに連射することも出来るので、敵が出現する場所に合わせて連射すると一気に敵の数を減らすことも可能な強力なスペシャリゼーションとなっています。

シグネチャー弾薬の入手方法

シグネチャーウェポンの弾薬の入手方法は爆薬で敵を倒す事が条件なので、フラググレネードなどを積極的に使うことで定期的にシグネチャーウェポンの弾薬を入手することが出来ます。

得意武器

パークを獲得することで最大15%の攻撃力を上昇させることが出来る得意武器はサブマシンガンとライトマシンガンで、ただでさえ高火力な連射武器である2つの武器を更に強化することが出来るので、シグネチャーウェポン同様に火力を出しやすくなっています。

さらにフラググレネードの威力も最大15%上昇させることも可能です。

得意スキル

デモリショニストの得意スキルはタレットで、攻撃力を上昇させることが出来るだけでなく、「アーティレリー」を覚えることで指定した場所に砲撃を行うことが出来るタレットを解放することが出来るようになります。

ただしこれは野外の広いとこであれば活躍することが出来ますが、屋内の天井が低いような所では障害物や天井に当たって効果を発揮できないので、屋内の場合は他のタレットを装備するようにしましょう。

サポート能力

デモリショニストのサポート能力は「タクティカルリンク」で、カバーをして隠れいていない敵に対してグループメンバーの攻撃力が5%上昇します。

なので隠れずに突っ込んでくる敵やアーマーを着た敵に対してより多くのダメージを与えることが出来るようになります。

サバイバリスト

サバイバリストの主な特徴は以下のようになっています。

シグネチャーウェポン

サバイバリストのシグネチャーウェポンは「クロスボウ」で、敵にや床など刺さった後に爆発し周辺にもダメージを与えることが出来ます。

範囲はグレネードランチャーほど広くはありませんし、敵を狙う場合はピンポイントで当てなければいけないので難しいですが、当ててしまえば確実に爆発ダメージを与えることが可能となっています。

シグネチャー弾薬の入手方法

シグネチャー弾薬の入手方法は敵が炎上などのステータス効果(状態異常)を受けている間に倒すと弾薬を落とすことがあります。

サバイバリストはフラググレネードで焼夷グレネードを使うことが出来るので、グレネードで炎上させた後に倒すと弾薬を入手しやすくなるので積極的に使っていきましょう。

得意武器

サバイバリストの得意武器はアサルトライフルとショットガンで、アサルトライフルは恐らく最も癖が少なく使いやすい武器なので使っている人も多いともいます。

他の武器がしっくりと来ない場合はサバイバリストを選んでアサルトライフルをより強力になるようにして戦うのも良いでしょう。

得意スキル

サバイバリストの得意スキルは追尾マインで、「メンダー」を覚えると味方を追尾してアーマーを回復することが出来るスキルを覚えることができます。

さらに追尾マインのクールダウンを短縮するMODも獲得することが出来るのでより頻繁に追尾マインを利用することが出来るようになります。

サポート能力

サバイバリストのサポート能力は「ディストリビューテッドリペア」で、通常アーマーキットを使用すると即座にアーマーが回復しますが、これは完全回復に5秒かかる変わりに効果が10メートル以内にいるグループメンバーにも適用されるようになります。

即座に回復しなくなるのでリスクは高くなりますが、近くにいる味方のアーマーも回復することが出来るようになるのは非常に大きいのでグループの中に1人いると大きく違うでしょう。

シャープシューター

シャープシューターの主な特徴は以下のようになっています。

シグネチャーウェポン

シグネチャーのシグネチャーウェポンは「ライフル」となっていて、マークスマンライフルと同様にスコープを除いて敵を狙うことが出来ますが、他のシグネチャーウェポンに比べても爆発効果もないので威力は低めになっています。

範囲攻撃よりもピンポイントで敵にダメージを遠距離から与えたいという場合にはオススメできるシグネチャーウェポンです。

シグネチャー弾薬の入手方法

シャープシューターのシャープシューター弾薬の入手方法は他のスペシャリゼーションよりもシンプルで、ヘッドショットで敵を倒すとシグネチャー弾薬を落とすことがあります。

なので戦闘でヘッドショットを意識しながら戦っていると入手しやすいですし、入手した弾薬でシグネチャーウェポンの高倍率スコープを使ってヘッドショットを狙うと弾薬を更に入手しやすくなります。

シャープシューターではフラググレネードをフラッシュグレネードを変更することもカノなので、それを使ってヘッドショットも狙いやすくなるのでおすすめです。

得意武器

シグネチャーウェポンがライフルと言う事もあって得意武器はライフルとなっていて、他のスペシャリゼーションと違って1種類のみとなっています。

なので武器だけ見るとライフルやマークスマンライフルを使わない方にとってみては物足りないかも知れません。

サポート能力

シャープシューターの最大の特徴と言えるのはサポート能力の優秀さです。

リロード速度や武器の安定性、ヘッドショットダメージを上昇させることが出来たり、自分よりも前にいるグループメンバーのヘッドショットダメージを上昇させるなどの能力があります。

特に自分の武器の安定性やダメージを常に上昇させる事ができるのは他のスペシャリゼーションにはない特徴なので、全て覚えればかなり強化することが可能となっています。

おすすめスペシャリゼーション

各スペシャリゼーションの特徴は以上の様になっていますが、その中でもおすすめなのはシャープシューターです。

確かにシャープシューターのシグネチャーウェポンはそれほど強くありませんが、シグネチャー弾薬はそれほど多く入手することができないので、使う機会は少なめになってしまいがちです。

それであれば常時発動する事ができるシャープシューターの安定性やヘッドショットダメージを上昇させることが出来る能力を覚えておいたほうが戦闘の役に立つと思います。

シグネチャーウェポンをガンガン使いたいという場合はデモリショニストが強力な範囲攻撃を行うことが出来るのでそちらをおすすめできます。

このような特徴を踏まえつつ自分のスタイルや好きな武器に合わせたスペシャリゼーションを見つけていきましょう。

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【ディビジョン2攻略】ギアスコアの効率のいいおすすめの上げ方やコツについて解説

ディビジョン2ではメインミッションをクリアすると装備の強さの指標がレベルからギアスコアと呼ばれるものに変更されます。

このギアスコアはワールドクラスを上げるためにも必須の条件となっているのでメインミッションクリア後のエンドコンテンツを楽しむためにはどのようなものになっているか知っておく必要があります。

なので今回はギアスコアとは何かや効率のいい数値の上げ方などについて紹介していきます。

ギアスコアとは

ゲームが始まっってメインミッションをクリアするまでは装備の強さの主な指標になっているのはレベルで、装備のレベルが高ければ同じ種類の武器を手に入れた時にもより強力な武器となっています。

ですがディビジョン2でのレベルの上限は30までとなっていて、レベルマックスになるとそれ以上強い装備が入手できなくなるかといえばそうではなく、そこで重要になるのがギアスコアです。

ギアスコアはメインミッションをクリアすることで装備のステータス画面で今までレベルが表示されていた場所が数字に変更され、これがギアスコアで数値が高ければ高いほど良い装備ということになっています。

ただ一概に数値が高ければ強いというわけではありませんが、強さの指標の基準として見ることが出来ます。

現在ではギアスコアは最大500まで存在していて、今後さらに解放されていく可能性もあるのでどんどん高くなっていく可能性が高いです。

ギアスコアの上限はワールドクラスを基準にしているので、ワールドクラスが低い状態でギアスコア500を目指すというのは不可能になっています。

さらにワールドクラスを上げるには一定のギアスコアが必要になるので、ギアスコアを上げて強くなりつつ、ワールドクラスを上げ、ワールドクラスを上げたらさらにギアスコアも上げていくというのがとりあえずの流れになっていきます。

ワールドクラスについてのはこちらの記事を参考にしてみて下さい。

[nlink u =”https://esegamer.com/24155″]

ギアスコアの効率のいい上げ方

ギアスコアを上げるにはより数字の大きな装備を見つけていく必要があるので、とにかく装備を集めまくる必要があります。

なので「ギアスコアの効率の良い上げ方=効率のいい装備の集め方」と言い換える事も可能です。

なので装備の効率のいい集め方やギアスコアを上げるコツなどについて紹介していきます。

ギアスコアを上げるコツ

先程も少し紹介しましたが、ドロップする装備のギアスコアの上限はワールドクラスに応じて決められているので、ワールドクラスを高くするほどギアスコアの上限も上がっていく事になります。

なので積極的にワールドクラスを上げていきたい所ですが、ワールドクラスを上げるためにプレイする必要のあるミッションには必要ギアスコアが設定されています。

設定されているギアスコア以下の場合はそのミッションに挑戦することすら出来ないので、そこまでギアスコアを上げておかなければいけません。

通常装備を付け替える時に見る項目としては武器なら攻撃力、装備ならアーマーやHPの数値だと思いますが、スコアが高い装備を手に入れても必ずしもそのようなステータスが高くなるとは限らないので、付け替えないようにしている方も多いと思います。

アーマーやHPが低くなればそれだけやられやすくなるのでそれは決して間違いではありませんが、手っ取り早くギアスコアを上げたい場合はそのような数値を無視してギアスコア重視で装備を付け替えるとより簡単にギアスコアを上昇させることが出来ます。

こうすれば必要ギアスコアに達しやすくなるのでワールドクラスも上げやすくなっていきますが、1つ注意点としてはとりあえずギアスコアを上げてミッションが始まったら装備を変えるという事は出来なくなっているので、ミッション開始時の装備のままでクリアする事になります。

コントロールポイントを占領する

メインミッション中であればコントロールポイントは1度奪ってしまえば再び奪われる事はほぼありませんが、エンドコンテンツに入るとほぼすべてのコントロールポイントをブラックタスクに奪われた状態になってしまいます。

なのでまた最初から占領して行く必要がありますが、メインミッションクリア前と違う点はコントロールポイントを奪い返してもすぐに敵に奪われてしまうという点です。

というのもエンドコンテンツになるとマップ上に赤い銃のアイコンが出現するようになり、これは敵のコントロールポイントを襲撃する部隊で、このアイコンが到着したコントロールポイントは戦闘となり、高い確率でコントロールポイントを奪い返されてしまうことになります。

なので奪い返しても奪い返しても終わりのない戦いのようになってしまってしまっています。

ただこの状態はギアスコアを上げる為に利用することはでき、奪われたコントロールポイントを取り返すといつもどおりに備品室に入ることができるようになり、黄色い大きな宝箱などをその度に開けることが出来ます。

黄色い宝箱には必ず装備が2つほど入っているので確実に装備を獲得することができる上に、備品室には武器の入っているケースが置かれている事も多いので、それと合わせて戦闘でドロップする装備も含めれば多くの装備を獲得することができるはずです。

なのでコントロールポイントをすぐに奪い返されるのはあまり良い気分ではないですが、ギアスコアを上げるためと思って奪還していきましょう。

またワールドクラス4に達すると敵コントロールポイントに警戒度というものが追加され、これはコントロールポイント周辺にあるアクティビティなどを制圧していくと設定されている数字だけコントロールポイントの警戒度が上昇していくことになります。

警戒度は最大4まで上昇し、警戒度が高くなったコントロールポイントはそれだけ強化されることになりますが、その分良い装備を入手することができるようになるので、ワールドクラス4になったら警戒度を上げてからコントロールポイントを奪還してみましょう。

アクティビティをクリアする

アクティビティはマップ上に存在するミニイベントのようなものですが、クリアすることで装備を入手することができる事があります。

アクティビティの種類によって報酬もまた変わってきますが、最も装備を入手しやすいアクティビティはサプライドロップです。

サプライドロップは複数の宝箱(サプライドロップ)が落ちているのでそれを的に奪われないように回収するというアクティビティで、無理して入手しようとせずに敵を倒しながら戦えばそれほど難しい内容ではないですし、確実に複数個装備を入手できます。

ですがサプライドロップは周囲に見かたが占領したコントロールポイントやコミュニティがなければ発生しないのでエンドコンテンツでは発生確率は低くなってしまいます。

確実に装備を入手できるアクティビティという意味ではテリトリーコントロールもおすすめです。

これはアクティビティのエリアにいる敵を倒して宝箱を開ける鍵を見つけて宝箱を開けるだけなのでシンプルな内容で、宝箱で確実に1つは装備を獲得することが出来ます。

これらのアクティビティでなくても多くの敵が出現してくれるのでその分装備をドロップする確率も高くなるので、積極的にアクティビティをクリアしていくと装備集めも捗ります。

ミッションを繰り返す

エンドコンテンツになるとメインミッションでプレイした場所が侵略ミッションとして赤いアイコンになって復活しています。

ワールドクラスを上げるためには必要ギアスコアとこれらのミッションをいくつかクリアする必要がありますが、1度クリアした後でも何度でも挑戦することが出来ます。

ミッションはクリアすると確定で装備をいくつか入手することが出来ますし、侵略ミッションは通常よりも多くの敵が出現するので、その分多くの装備をドロップしてくれるので1度で大量の装備を入手することが出来ます。

ただその分ソロで挑戦するのはかなり厳しくなっているので、マッチングを利用して他の人達と協力して進めていく必要があるので、やりたい時にすぐプレイできないという難点もあります。

ただ待ち時間の間にアクティビティなどをプレイしていれば有効的に待ち時間を装備集めに使うことは出来ます。

フィールドマスターキャッシュを利用する

エンドコンテンツにと注入するとレベルという概念が無くなってしまいますが、経験値は今までどおりに蓄積されていくので、一定の経験値を獲得するとレベルは上がりませんがエンドコンテンツでもフィールドマスターキャッシュは獲得することは可能となっています。

フィールドマスターキャッシュを開けると現状で入手できる上限に近いギアスコアの武器と防具を1つずつ入手することができるので、ギアスコアだけで見ればほぼ確実に上げることができます。

ギアスコアの高い装備が入手できるならより高いギアスコアの装備を入手できるようになって開けると効率が良いように思ってしまいますが、フィールドマスターキャッシュで入手できる装備の数値は、開けた時のギアスコアではなく、入手した時の数値を元にされているので、後から開けてもギアスコアの高い装備を入手することは出来ないので、入手したらすぐに開けてしまいましょう。

ショップで購入する

作戦基地やシアターやキャンパスなどのコミュニティでは装備を販売しているショップがあります。

このショップのラインナップは自分の強さに合った装備が売られているので、どうしても特定の装備が入手できずにギアスコアを上げることが出来ないというときにはショップを除いてみるのも1つの方法です。

ショップは場所によってそれぞれラインナップが違うので、目当ての装備がなかった場合は別のショップを訪れて見るようにしましょう。

またショップで装備を購入するとラインナップから消えてしまいますが、ショップのラインナップは一定期間で更新されているので定期的に除いて見るようにしておくと今装備しているものよりも良いものを見つけるかも知れません。

ワールドクラス5以降のスコアの上げ方

スコアを上げてワールドクラス5にするとドロップする装備んのスコアは一応500までドロップするということになっていますが、簡単にドロップするものではありません。

というのもドロップする装備の基準は今現在のギアスコアになるので、ワールドクラス5になったばっかりでいきなり490や500といったスコアの装備を入手することはできず、特にワールドクラス5ではそれが顕著になっている印象があります。

なのでこれまでは装備の性能も重視しつつスコアを上げていた方が同じ方法で装備を集めていると今まで以上の時間と根気が必要になってしまうので、ワールドクラス5になったらまずはスコア500を目指すことを最優先にしましょう。t

基本的なやり方は紹介したようなやり方を続けるのが一番ですが、極端なやり方としては装備する武器もある程度の性能は無視でスコアの高い武器を優先的に装備していきます。

自分のギアスコアを上げるとレベルアップした時にもらえるフィールドマスターキャッシュから入手できる装備のスコアも上がることになりますし、店で購入することが出来る装備にもスコアが反映される事になります。

なので拾った装備が少しでもスコアが高ければ装備を入れ替え、総合ギアスコアを上げるとフィールドマスターキャッシュや店売りの装備のギアスコアが高くなり、そこでスコアの低い部位を補うとまたギアスコアが上がるという良い循環を作ることができます。

この方法を行っていると好きな武器も装備するのが難しくなりますし、スキルのMODも発動させ難くなってしまうので、戦闘が厳しくなってしまう可能性もあります。

そのような場合は武器のメインウェポンの片方だけ自分の使いたいものを装備するようにし、2つ目のメインウェポンはスコア重視にするという形にするとスコアもある程度維持しつつ戦いやすくなると思います。

スコアが490後半くらいになったら再調整ステーションを使ってタレントを入れ替える事でも装備のスコアを上げることが出来るので、あと少しという所になったら試してみて下さい

まとめ

以上がギアスコアの効率的な上げ方についての紹介でした。

冒頭でも紹介したようにギアスコアを上げるということはより良い装備を集めることなので、紹介したような行動をしていれば自ずと装備は集まってくると思います。

ギアスコアも装備ステータスもこだわると時間がかかってしまいますが、とにかく早くワールドクラスを上げたい場合はギアスコアのみを見て装備していくようにしましょう。

またミッションを受ける場合は待ち時間でアクティビティをクリアして警戒度を上げつつミッションのマッチングが終わるのを待つというのも時間を有効に使うことが出来ます。

ギアスコアを500にしてから本格的に装備の厳選が始まるので、どんどん装備を手に入れてワールドクラスを上げいくようにしましょう。

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【ディビジョン2攻略】ワールドクラスの解放条件と上げ方などについて解説

ディビジョンにはレベルがあるのでレベルアップしていく毎に強い装備が入手できるようになり、プレイヤーを強化していくことが出来るようになります。

ストーリーやレベル上げを進めていくと最終的にはワールドクラスというものが強さの指標になっていきます。

このワールドクラスはレベルのようなものですが、ワールドクラスの上げ方はレベルの上げ方とはまた違った形になっているので、経験値を獲得するだけでは上げる事はできません。

なので今回はそんなワールドクラスの解放条件や上げ方などについて紹介していきます。

ワールドクラスとは

ディビジョンシリーズではレベルシステムが採用されているので、レベルを上げることで装備できる入手できる武器の強さがアップして、強い装備を集めることで自分自身を強化することが出来るようなシステムになっています。

ディビジョン2のレベルの上限は30までとなっているので、レベルとしてはそれ以上上げることはできません。

ただし一定の条件を満たすとレベル30より強い装備を入手できるようになり、それがワールドクラスと呼ばれるものです。

ワールドクラスには1~5まで存在し、ワールドクラスが上がると敵も強くなりますが、入手できる武器や装備も強くなっていくのでミッションや装備集めを楽しむことが出来ます。

むしろディビジョン2ではワールドクラス5にするまでがチュートリアルと呼ばれる程クリア後のエンドコンテンツが充実しているので、ワールドクラスを解放したくらいではまだまだこれからといった感じかもしれません。

ちなみにワールドクラスになるとレベルという概念が無くなってしまいますが、経験値を貯めていけば今までどおりレベルアップの際に貰えていたフィールドマスターキャッシュは入手可能となっています。

ワールドクラスの解放条件

上で紹介したような特徴のあるワールドクラスですが、解放するためには条件はシンプルでメインミッションをクリアする事です。

メインミッションの最後のミッション「キャピトル ビル」をクリアすると一応のエンディングを見ることが出来ますが、すぐにエンドコンテンツに突入することになります。

エンドコンテンツになるとマップ上で様々な変化が起こり、自動的にワールドクラスに突入することになります。

ワールドクラス解放後の変化

メインミッションをクリアした時にはマップ上の大体の地区を解放していたと思いますがクリア後にはブラックタスクという勢力が現れて今まで解放してきたマップを全て占領されてしまうので、言ってしまえばまた最初からコミュニティ以外をまた解放していかなければなりません。

ただし今回はコントロールポイントを解放してもすぐに敵に奪われてしまう事がほとんどなので解放することが目的なのではなく、後ほど紹介するワールドクラス上げの為にあるものと考えたほうが良いでしょう。

さらにアイコンが赤くなっている新しいミッションなども複数現れ、これらは侵略ミッションと呼ばれています。

その他にも以下のような変化が起こるので紹介していきます。

装備が数値化される

今までは入手した装備にレベルが設定されていて、そのレベル以上であれば装備できていましたが、ワールドクラスを解放してからはレベルが撤廃されてどの装備でも身につけることができるようになります。

そのかわりにレベルが書かれていた場所に数字(スコア)に変更され、その防具の強さを表しています。

装備のスコアが高ければ確実に強いというわけではありませんが、自分が装備しているスコアの合計が総合スコアとして表示され、今後のミッションに挑戦するための指標として使われることになります。

より強い武器が入手できる

ワールドクラスになると敵も強くなりますが、その分レベル30の装備よりも遥かに強い装備を入手することができるようになります。

ただしワールドクラス毎に入手できるギアスコアの限界が決まっているので、より強い武器を入手したい場合はワールドクラスを上げることでドロップされる装備のギアスコアの上限を上げることが出来ます。

各ワールドクラスで入手できる装備のギアスコアの最高値は以下の様になっています。

  • ワールドクラス1:ギアスコア300まで
  • ワールドクラス2:ギアスコア350まで
  • ワールドクラス3:ギアスコア400まで
  • ワールドクラス4:ギアスコア450まで
  • ワールドクラス5:ギアスコア500まで

現状ではワールドクラス5が最高で装備の最高ギアスコアは500までとなっていますが、今後のアップデートなどでワールドクラスの上限が開放されるとギアスコアの最高値も更新されることになります。

スペシャリゼーションが開放される

メインミッションをクリアした後に作戦基地に戻って補給係の横のカウンターで話しかけるとスペシャリゼーションというものを選択することができるようになります。

スペシャリゼーションには「デモリショニスト」「サバイバリスト」「シャープシューター」の3種類がありますが、今後追加されていくことは明言されているので、今後もっと増えていくことになります。

このスペシャリゼーションとはクラスのようなもので、選んだスペシャリゼーションによってデモリショニストならグレネードランチャー、サバイバリストではクロスボウ、シャープシューターではライフルといったようにそれぞれのスペシャリゼーションで特殊武器を持つことができます。

さらに選んだスペシャリゼーションによって覚えることができるスキルが違うので、普段よく使う武器を強化できるスペシャリゼーションを選ぶのも良いと思います。

ワールドクラスの上げ方

メインミッションをクリア時にはワールドクラス1となっていますが、冒頭でも紹介したように現在ではワールドクラスは5まで上げることができるようになっています。

ワールドクラスを上げるにはレベル上げと同じように敵を倒したりミッションをクリアして経験値で上げるというイメージをしてしまいますが実はそうではありません。

ワールドクラスを上げるにはメインミッションでも訪れたメインミッションクリア後に敵勢力の拠点に再度発生するミッションをクリアすると上昇させることが出来ます。
ただその敵拠点に即突入できるわけではなく、本拠地をのミッションをプレイするには2つの条件を達成する必要があります。

敵拠点の侵略ミッションを開始する条件

敵拠点の侵略ミッションを開始する条件の1つ目がそのエリア内にある3つ程度の指定されたミッションをクリアする事です。

クリアする必要のあるミッションはマップで敵拠点を選択すると確認することが出来ます。

これらのミッションの場所はワールドクラス前のメインミッションと同じ場所ですが、敵の種類や数などは以前とは全く違っていて、より難易度の高いものとなっているので油断せずに挑戦するようにして下さい。

2つ目はワールドクラス毎に設定されたギアスコアを超えた装備にしておく事です。

敵拠点にあるミッションを選択して見るとクリアする必要のあるミッションの他に「必要スコア」が書かれているのを見つけることができると思います。

このスコアはプレイするための推奨スコアではなく、これ以下のスコアの場合はプレイできないという意味なので、それ以下のスコアの方はその他の条件を満たしていてもプレイすることが出来ません。

ギアスコアを上げるにはより良い装備を見つけて装備する必要があるので、様々な場所で装備を集めてギアスコアを上げていく必要があります。

これらの条件を満たすことで初めてワールドクラスを上げることができる拠点の侵略ミッションをプレイすることができるよ言うになります。

各ワールドクラスの拠点に挑戦する為に必要なギアスコアは以下のようになっています。

  • ワールドクラス1の拠点:ギアスコア275以上
  • ワールドクラス2の拠点:ギアスコア325以上
  • ワールドクラス3の拠点:ギアスコア375以上
  • ワールドクラス4の拠点:ギアスコア425以上

拠点の侵略ミッションは難しい

どの拠点ミッションもストーリークリア前ではソロでも拠点を制圧することは出来ていましたが、ワールドクラスになると1人でクリアするのは相当厳しくなっているので、マッチングを利用して他の人と協力してクリアを目指したほうが良いでしょう。

マッチングのやり方はマップで拠点を選択して△ボタンを押した後に○ボタンを押すとマップ上どこでもマッチングを開始することができますし、マッチングが成功したらミッション開始位置までファストトラベルできるので、ミッション開始地点の近くにいる必要はありません。

なので参加できるパーティが見つかるまでは自由に他の事をプレイしていても問題ありません。

まとめ

以上がディビジョン2のワールドクラスについての紹介でした。

本文中でも紹介したましたが、ディビジョンはエンドコンテンツからが本番とよく言われるくらいストーリーをクリアしてからもやることが膨大に存在しています。

また装備に付いているスキルなどを厳選しながら欲しい装備を集めるというのもディビジョンの醍醐味の1つでもあるので、ワールドクラス5になってからそれも本格的に始めることになるので、やはりゴールではなくスタートになるのかも知れません。

しかしただ単に引き伸ばしにされているのではなく紹介してきたようにストーリーをクリアしてからスペシャリゼーションなども開放されます。

スペシャリゼーションのスキルや特殊武器を使うことでまた違った戦い方をする事ができるようになり、新しい楽しみも発見することができるはずです。

なのでしっかりとワールドクラスの仕組みなどを把握してよりディビジョン2を楽しんでいくようにしましょう。

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【ディビジョン2】防具や染料・装備スキンを入手できるサプライボックスの場所まとめ

【ディビジョン2】防具や染料・装備スキンを入手できるサプライボックスの場所まとめ

ディビジョン2ではマップ上にサプライボックスが落ちていて、防具や染料を入手することが出来るようになっています。

このサプライボックスは近くに言っても何かしらのシグナルがでるなどは全く無いので、自力で探すしか方法はありません。

なので今回はマップ上にあるサプライボックスの場所について紹介していきます。

サプライボックスとは

サプライボックスというとアクティビティのサプライボックス回収を思い浮かべてしまうかもしれませんが、それとは別でアクティビティとは関係なしに獲得できるサプライボックスについて紹介していきます。

サプライボックスとはほとんどの場合木やビルなどに引っかかっていて、オレンジのパラシュートがとても目立つので、それを意識しながら上を探していくと見つけやすくなるでしょう。

高い場所にあるのがほとんどなので、サプライボックスを開けるには銃で箱を撃つと開いてアイテムが地面に落ちてくることになり、下に取りにいけないような場所のサプライボックスはアイテムが自分の足元に落ちてくれるので取れないということはありません。

サプライボックスの中にはアーマーや手袋などの防具と防具に使える染料、装備スキンが一緒に入っています。

防具などは比較的どこでも入手することが出来ますが、染料はあまり入手する機会が無いので欲しい方は是非サプライボックスを探してみて下さい。

全てのサプライボックスから染料が入手できるわけではない

サプライボックスを撃つとほとんどの場合に防具と染料が手に入りますが、おそらくある一定数もしくはサプライボックスからドロップする染料の種類は決められていて、それを全て入手するとそれ以降から染料は入手することができなくなります。

  • サバンナ アース
  • ソリッド アイボリー
  • ソリッド アドミラル
  • ソリッド クリムゾン
  • ソリッド ブラック
  • ソリッド ローズ
  • タイガーストライプ アーバン
  • タイガーストライプ スワンプ
  • ブラッシュウッド グリーン
  • マルチカモ アトランティックブルー

サプライボックスから入手できる染料はおそらくこの10種類で、10個以上のサプライボックスを回収すると入手できるのは防具のみとなるので、染料が目的の場合は10個だけ見つけるだけで全て入手できるでしょう。

レベル30から集めるとより良い防具が入手できる

サプライボックスから入手できる防具の品質はプレイヤーのレベルに依存することになるので、レベルが低い状態でサプライボックスを開けると、レベルの低い防具を入手することになります。

レベル30以下の場合だと新しい装備はどんどん手に入って付け替えていくことになるので、レアリティの高い防具が出やすいサプライボックスはレベル30になってから開けると、その後もずっと利用することが出来る防具を入手することが出来ます。

染料メインで防具はそれほど気にしない場合は大丈夫ですが、防具にもこだわってサプライボックスを入手したい場合はレベルには注意するようにしましょう。

ホワイトハウス

ホワイトハウス周辺で発見できるサプライボックスの場所を紹介していきます。

ホワイトハウス南

サプライボックスホワイトハウス場所

サプライボックスホワイトハウス詳細

ホワイトハウスの南にある大きな円状になっている公園の中心よりやや左上辺りにオレンジの壁の色をしたサーカスのような建物があり、その近くにある木を見るとオレンジのパラシュートを見つけることが出来、サプライボックスも同じ場所に吊るされています。

ダウンタウン東

ダウンタウン東で発見できるサプライボックスの場所を紹介していきます。

コントロールポイント「解体現場」の東

サプライボックスダウンタウン東

サプライボックスダウンタウン東詳細

ダウンタウン東のコントロールポイント「解体現場」の右隣にある建物に入ることが可能になっています。

その建物の東側(シアター側)の道にあるエスカレーターがある辺りからはいることが出来、階段を降りて少し進むと天井の高い吹き抜けになっているフロアに出ます。

そこで上を見上げるとサプライボックスを発見することが出来ます。

フェデラル・トライアングル

フェデラル・トライアングルで発見できるサプライボックスの場所を紹介していきます。

セーフハウス「1040」の東のビル内

サプライボックスフェデラルビル内

サプライボックスフェデラルビル内詳細

フェデラル・トライアングルにあるセーフハウス「1040」がある建物の上にサプライボックスがあります。

まずセーフハウスまでファストトラベルで飛び、「北東出口」から外に出るようにし、同じ壁にもうひとつの出口「南東出口」もあるので間違えないようにしましょう。

北東出口から出て道なりに進んでいくと外に出られるので、階段を上って正面にある壁の右側にはしごが掛かっているのでそれを上ります。

登りきって道川を見るとオレンジのパラシュートを見つけることが出来ると思うので、そこでサプライボックスを見つけることが出来ます。

セーフハウス「1040」の北西

フェデラルセーフハウス北西

フェデラルセーフハウス北西詳細

セーフハウス「1040」の北西にあり、コントロールポイント「解体現場」のすぐ南東にある建物の中に入ることができるので、入ってすぐに上を見上げるとサプライボックスを発見することが出来ます。

イーストモール

イーストモールエリアにあるサプライボックスの場所を紹介していきます。

コントロールポイント「墜落現場」の北

サプライボックスイーストモール

サプライボックスイーストモール詳細

コントロールポイント「墜落現場」のすぐ北に飛行機の尾翼が落ちているのがマップを見ると分かると思います。

その尾翼の部分まで行き、横にあるきを見るとサプライボックスを見つけることが出来ます。

コントロールポイント「墜落現場」の南

サプライボックス墜落現場南

サプライボックス墜落現場南詳細

コントロールポイント「墜落現場」のすぐ下にある建物にははいることが出来るようになっていて、中を探索するとクリスマスツリーを見つけることが出来ると思います。

クリスマスツリーの南側にある扉の先の天井にサプライボックスを見つけることが出来ます。

西ポットマックパーク

西ポットマックパークで発見できるサプライボックスの場所を紹介していきます。

セーフハウス「ショップ」の南

サプライボックスポットマックパーク

サプライボックスポットマックパーク詳細

セーフハウス「ショップ」の南には長方形の水場があり、そのさらに南に進むと船が大量に放置されている場所がありその周辺にあるきを見上げるとオレンジのパラシュートを発見することができるので、その木を探すとサプライボックスを見つけることが出来ます。

セーフハウス「ショップ」の東

サプライボックスショップ東

サプライボックスショップ東詳細

セーフハウス「ショップ」から東に向かい、大きな池の東の端の下に噴水があるちょっとした広場のようなものがあります。

その広場の柱にパラシュートが引っかかっているのでそこからアイテムを入手することが出来ます。

リンカーン記念堂の北西

サプライボックス記念堂北西

サプライボックス記念堂北西詳細

西ポットマックパークの西にある「リンカーン記念堂」の北西に銅像があり、その近くにある木を見るとサプライボックスが引っかかっているのを発見できます。

コントロールポイント「タクシーの墓場」西

サプライボックスタクシー墓場

サプライボックスタクシー墓場詳細

西ポットマックパークの西の端にありますが、フォギーボトムににあるコントロールポイント「タクシーの墓場」を目印にし、そこから西にはアウトキャストの拠点に繋がる橋があり、その少し南の海沿いにクレーンが置かれています。

そのクレーンの咲きを見るとサプライボックスが吊るされているのでそれを撃つとアイテムを入手できます。

コントロールポイント「タクシーの墓場」南

タクシー墓場南

タクシー墓場南詳細

コントロールポイント「タクシーの墓場」の西にあったクレーンに吊るされているサプライボックスのすぐ近くで、タクシーの墓場のすぐ南にある林の木にサプライボックスが引っかかっています。

タクシーの墓場側から林を見るとパラシュートを見つけることが出来るので、その木の枝を見るとサプライボックスを発見することが出来ます。

ウェストエンド

ウェストエンドで発見できるサプライボックスの場所を紹介していきます。

メインミッション「フェデラル・エマージェンシー・バンカー」の西

サプライボックスウェストエンド

サプライボックスウェストエンド詳細

ウェストエンドの北東にあるメインミッション「フェデラル・エマージェンシー・バンカー」の西には円形の広場があります。

その広場の真中に銅像があるので、そこから北方面にある木の上を見るとサプライボックスを見つけることが出来ます。

サウスウェスト

サウスウェストで発見できるサプライボックスの場所の紹介です。

セーフハウス「リバティーコール」の東

サプライボックスサウスウェスト

サプライボックスサウスウェスト詳細

サウスウェストにあるセーフハウス「リバティーコール」の東にある道からセーフハウスのある建物を見ると折れた電波塔にオレンジのパラシュートが引っかかっているのでその下にサプライボックスを見つけることが出来ます。

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【ディビジョン2】MODの入手方法と性能、種類について紹介

前作に引き続きディビジョン2でも武器にMODのをつけることが出来るようになっていて武器をカスタマイズするためには必須の要素となっています。

ただ前作とは入手方法が変わっている部分があるので、そこを知っておかないとなかなかMODを入手することが出来なくなってしまいます。

なので今回はMODの入手方法や性能などについて紹介していきます。

MODとは

MODとは武器の各箇所に付けることで性能を調整することが出来るアタッチメントの事を言い、武器によって付けることが出来る数は違いますが、3~4つ程度のMODを付けることが出来るようになっています。

アタッチメントを付けることで自分の伸ばしたい性能を上げることができますが、その反面でその性能だけを伸ばすことはできず、何かしらの性能はダウンしてしまうので単純にMODをつければ強くなるというわけではありません。

なのでメリットとデメリットを理解しつつ、長所を伸ばすのか短所を補っていくのかを考えながら武器をカスタマイズしていく必要があります。

武器もMODの性能も様々なので、自分の使いやすい武器になるようにカスタマイズしていくことが出来るようになっています。

武器のステータスについてはこちらの記事で紹介しているので参考にしてみて下さい。

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MODの種類

MODには4つの種類があり、この全てを全武器につけれるわけではありませんが、これらのMODを付けながら武器をカスタマイズしていくことになるので、MODの種類と主にどのような性能に影響していくのかなどについて紹介していきます。

スコープ

スコープとは銃を構えて撃つ時に覗く照準器の事を言い、主に最適距離やヘッドショットダメージ、命中率に関する性能を上げることができます。

倍率が高くないものはスコープを付けて構えても特に変化はありませんが、4倍や12倍などのスコープを装着すると通常の撃つときとは違い、スコープを覗いた画面になり遠くを見ることが出来るようになります。

これらのスコープは覗いた時の速度は倍率の低いものよりもかなり遅いですが、その分遠にいる敵もはっきり見ることができ、精密な射撃を行う事ができるようになります。

倍率の高いスコープはライフルやマークスマンライフルにのみ装備することができ、それ以外の武器では倍率が高いスコープを装備することはできません。

スコープは唯一銃の性能だけでなく、プレイヤーの画面にも直接影響を与えてくるMODとなっています。

アンダーバレル

アンダーバレルとは銃の真ん中より少し前にあるグリップなどを取り付けることが出来る場所のMODの事を言い、主に命中率や安静性に関する性能を上げることができます。

グリップでは銃の重要なステータスとなる命中率と安定性を上げることが出来るので、自分の重視する方を上げることが出来るようになっています。

基本的にアンダーバレルはショットガンとピストルを除いてほとんどの武器で共通して利用することが出来るので、優先的に作っても損をしないMODとなっています。

マズル

マズルは銃の先にある銃身の先につけるMODの事を言い、これもアンダーバレルと同様に安定性と命中率を主に上げることが出来るMODです。

マズルは付けることが出来ない銃の種類も少し多めにありますが、アンダーバレルと組み合わせてより安定性と命中率のどちらかを上げるか、バランスを取るのかなどの調整を行うことが可能となっています。

マガジン

マガジンは弾の入っている弾倉の事を言い、主に弾数やリロード速度に関するステータスを上げることができます。

マガジンはおそらく全ての武器で使うことが出来るMODで、使う弾によって付けることが出来るMODの種類は限られてしまいます。

マガジンの中では弾数を増やす効果のあるMODがおすすめで、特にアサルトライフルなどでよく浸かる5.56弾で使えるマガジンに弾数を30発増やすことが出来る効果があるMODがあります。

これはアサルトライフルは通常30発程度しか撃てませんが、このMODを付けると60発も撃てるようになり、1回の攻撃で大量に撃つことが出来るようになり戦闘が非常に有利になります。

ほかにもリロードが早くなる効果のあるMODもあるので、少しでも早くリロードを終わらせたい方はソチラを付けて見るのもいいと思います。

MODの入手方法

前作まではMODも敵がドロップしていたので敵を倒していれば入手することが出来ていましたが、今作では敵をドロップしなくなっています。

なので今作でMODを入手する方法を紹介します。

サブミッションをクリア

ストーリーなどを進めているとどんどん増えていくサブミッションですが、クリアすると経験値やコミュニティのアップグレードが行われるだけでなく、報酬として設計図を入手することができます。

その設計図の中にMODがあり、設計図を入手すると作戦基地でクラフトを行うことが出来るようになるので、入手してきた素材を使って作成することが出来ます。

作成したMODは武器の数だけ必要な訳ではなくk、1つ作ってしまえばいくつもの武器につけることが出来るので1個分の素材だけあれば大丈夫です。

所持品枠も圧迫しないのでとても扱いやすくなっています。

パークを取得

クラフト以外の方法としてはパークを覚える方法としてはSHDテックキャッシュを使用して覚えることが出来るパークでいくつかのMODを覚えることが出来ます。

SHDテックキャッシュを使えば序盤でも簡単に入手することが出来、覚えるとすぐに装着することが出来るようになるので、クラフトする必要もありません。

なので素早くMODが欲しい場合はパークで覚えるようにすると簡単に入手することが可能です。

まとめ

以上がMODの種類や特徴などについての紹介でした。

MODは武器を自分好みにする為には必ず必要になる要素なのでMODについて知っておくとよりカスタマイズしやすくなります。

特に前作をプレイしている方は敵がドロップしてくれるものと思ってしまいがちなので、入手方法についてもしっかり把握して置くようにしましょう。

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【ディビジョン2】物資を寄付するメリットや素材の効率のいい入手方法や使い方などにつていて紹介

ディビジョン2には水や食料などの物資と、チタンやカーボンファイバーなどの素材の2種類があり、それぞれ入手方法や使い方に違いがあります。

どちらも街中にあるアイテム箱から入手することは可能ですが、それぞれ特有の入手方法も存在しているのでそれらを覚えておくとより多くの物資や素材を入手しやすくなります。

今回は物資と素材の入手方法や使い方などについて紹介していきます。

物資と素材の使用用途

物資と素材は似ているようで、使う用途としては全く別物になっているので、それぞれの使い方について紹介していきます。

物資の使い方とメリット

物資は「水」「食料」「パーツ」の3種類があり、ある程度決まったアイテムボックスから入手することが出来るようになっています。

この物資はプレイヤーが直接使うことはなく、回収した物資はコントロールポイントへの寄付が唯一の使い道です。

コントロールポイントは解放した直後はほとんどの物資が足りない状況になっているので、コントロールポイント内にいるオフィサーに話しかけることで手持ちの物資を寄付することが出来ます。

コントロールポイントは物資が足りない状況だと敵に奪い返される可能性があるので、できるだけ物資は寄付しておくようにしましょう。

寄付するにしても100になるまで寄付する必要はなく、50を超えれば十分な量があるという判断になるようなので、まずは50以上にするのを目安に寄付をしていくようにすれば持っている物資全てを寄付する必要もなくなります。

またある程度エリアのコントロールポイントを解放していくと民警団が物資を自分たちで回収するようになるようで、水と食料はあるけどパーツが足りないなど1つだけ物資が足りないという状況の場所も出てきます。

その場合は足りないところだけ寄付して補填するようにすると良いでしょう。

物資が充実することでパーク効果の他にもそのコントロールポイントの影響力が大きくなり、周辺の敵が少なくなったりするなどの効果がありますが、さらに「探知」というパークを覚えているとプレイヤー自身にもメリットが出てきます。

探知

コントロールポイントに十分な数の寄付をすると、半径20メートルのアイテム箱、敵を感知しやすくなる。

探知パークを覚えておくと物資を全て50以上にするように寄付をしたり、全てが50以上の場合はオフィサーに話しかけるだけで発動し、自身から20メートル以内にあるアイテムや敵が10分間よりわかりやすくなる効果を持っています。

探知アイテム見やすく

アイテム箱の場合は通常よりもかなりオレンジの光が大きくなっているので、普通なら見つけにくいアイテムも簡単に見つけることが出来るようになります。

コントロールポイントは最初のうちは物資を補給する必要がありますが、エリアや周りのコントロールポイントを解放していくと補給しなくても十分な物資を確保してくれているようになっています。

なので毎回物資を渡す必要はなくなり、ファストトラベルした後にオフィサーに話しかけるだけで発動することが出来るようになります。

素材の使い方

チタンやカーボンファイバーなどの素材はクラフトで使用することになります。

素材はクラフト以外で使う事はないので、武器やMOD、防具などを作るためにどんどん使ってしまって構いません。

クラフトはなかなか欲しい武器や防具が入手できない時に行うと今現在のレベルに合った装備品を作ることが出来るので、自分自身を強化するためには必ず必要になる要素となっています。

特にMODは今作では敵からドロップすることはなくパークで入手するかクラフトするしか入手方法はなくなっているので、よりクラフトの重要性は高くなっています。

物資・素材の入手方法

このようにどちらもゲームを進めて行く上で重要な要素となっている物資と素材ですが、入手方法は共通している部分もあります。

その部分とはどちらも街中に置かれているアイテム箱から入手する事が可能という点です。

街中に置かれているカバンや箱の中には素材や、物資が入っていることがほとんどなので、探索しながらストーリーやミッションを進めているとある程度は自然と集めることが出来ます。

アイテム箱は大きな道の途中でも発見することが出来ますが、特に裏路地や建物の中などに設置されている事が多いですし、狭い場所になっていることが多いので見つけやすくなっています。

さらに先程も紹介した探知パークを付けておけばアイテムが光るようになり簡単にアイテム箱を見つけることが出来るようになるので、物資や素材を集めたい時には探知を発動させておくようにしましょう。

物資特有の入手方法

物資特有の入手方法としてはリソースノードという場所があり、そこに行くと物資を入手しやすくなっています。

リソースノードとはコントロールポイントの近くによく存在しているエリアで、マップを見ると小さい丸があるので、そこを拡大してみると白く囲われたエリア内に水や食料、パーツのアイコンが出てくるのでそこではアイコンの物資が入手しやすくなっています。

なので物資が足りなくなったらリソースノードのアイコンを確認して欲しい物資がある場所まで行って回収しておくと効率的に物資を入手することが出来、コントロールポイントに寄付することが出来るようになります。

素材特有の入手方法

素材のアイテム箱以外からの入手方法は、装備を分解することで素材を入手することが可能となっています。

ディビジョンでは武器や防具は敵を倒した際やアイテム箱の中から頻繁に入手することができるので、何もしないでおくとすぐに所持品がいっぱいになってしまいます。

なので頻繁に分解を行う事になり、その度に素材を入手する事ができるのでレアリティのそれほど高くない素材は簡単に入手することができます。

レアリティの高い素材を分解で入手するにはレアリティの高い武器を分解する必要がありますが、「分解」というパークを取っておけばさらにレア素材を入手しやすくする事ができます。

ただこのパークを付けてもクラフトに必要な素材全てを十分に集めることは難しいので探知を使いながら街中で探す必要があります。

ただ基本的にアイテムボックスの位置は固定で、時間経過で中身が復活する仕様になっているので、アイテム箱のある場所を覚えておけばそこから定期的に入手することが可能です。

特にコントロールポイントのサプライルームの中にあるアイテム箱も黄色い箱以外は中身が復活するので、ファストトラベルをする度に確認しておけば素材を手に入れることができます。

このように分解、探知、コントロールポイントのアイテム箱を覚えておくとかなりの数の素材を入手しやすくなるはずです。

まとめ

以上が物資と素材の入手方法などについての紹介でした。

基本的に物資も素材もアイテム箱から入手することが出来るので、それだけを集めていてもそれなりに集めることはできますが、より多く集める場合には紹介してきたような方法を行うと効率が良くなります。

とくに探知のパークを取っておくと、アイテム箱自体を見つけやすくなるのでそうすると物資も素材も武器も入手しやすくなるので、それを寄付したり分解して素材にすることが出来るのでよいサイクルを作ることができます。

なのでまずは探知パークを発動できる所まで寄付を行ってからさらにアイテムを見つけやすい状況を作っていくようにしましょう。

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【ディビジョン2 攻略】命中率や安定性など武器ステータスの意味や効果などについて解説

ディビジョンにはハクスラ要素というものがあり、数多くある武器の種類の中から性能や追加効果の良いアイテムを入手する事が楽しみの1つでもあります。

ですがその武器は数字やアルファベットが並んでいてひと目見て分かりやすいかと言えば決してそういう訳ではありません。

特にディビジョンをプレイする方にとってはどこを基準に武器を見ていいのか分からないという方もいると思うので、今回は武器に表示されている数字やグラフなどの意味や効果などについて紹介していきます。

武器のステータスについて

武器

武器のステータス欄に書かれている数字やグラフなどが何を意味していてどのような効果を持っているのかなどについて紹介していきます。

DMG・RPM

DMGとはダメージの事を言い、1発の弾でどれだけのダメージを与えることが出来るのかを表した数字になっていて、DMGの数字が高ければ高いほど1発の弾で敵に与えることが出来るダメージが大きくなっていきます。

ただ敵に与えるダメージはこのDMGだけでは決まるわけではなく、RPMも大きく関わってくることになります。

RPM(Round Per Minute)とは1分間に発射できる弾の数を表していて、RPMの数字が高ければ1分間により多くの弾を撃つことが出来る事を表しています。

このように銃の強さはDMGとRPMの数字のバランスによって判別することが出来、武器の種類にもよりますがDMGだけが高くても、RPMだけ高くても良い武器とは言えないという事になります。

具体的に紹介すると、DMGが非常に高くてもRPMが極端に低いと1発1発撃つのが遅くなり、結果的にダメージを与える量は少なくなり、外してしまった時などはより時間あたりのダメージは低くなってしまうことになります。

逆にRPMだけが高くDMGが極端に低いと連射はできても1発辺りのダメージが低くなるので、その分1人倒すのに大量の弾が必要になり、何度もリロードを行わなければいけなくなるので結果的に倒すのに時間もかかりますし、隙きも作ってしまうことなになります。

紹介した例は極端な例ですが、このような特徴を持っている武器の種類もあり、DMGが高く長距離まで狙うことが出来るがRPMが低いマークスマンライフルや、RPMが高く連射は出来るがDMGが低めで短距離でしか使えないサブマシンガンなどがあります。

これらの武器が駄目というわけではなく、特徴を知って状況によって使い分けていく必要があります。

MAG

MAGとはマガジン(弾倉)の事を言い、リロードをせずにどれだけの弾を撃つことが出来るかを表した数字です。

リロードをしている時は攻撃は出来なくなり、その間は無防備になるので隠れながらリロードが終わるのを待つしか無いので隙きになってしまい、リロードしている間に敵が近くまで迫ってくるという事態になりかねません。

ですがMAGの数字が大きいとリロードする回数を少なくすることが出来る上に、1回の攻撃で敵を倒しきりやすくなるので、近寄られる前に倒す事がかのうとなります。

スナイパーなどのあまり連射しない武器はMAGがそれほど大きい必要はありませんが、RPMが高い武器に関してはMAGの数字も気にしておくようにしましょう。

命中率

命中率とは狙った場所にどれだけ正確に弾が飛んでいくかという集弾率を表しています。

銃を撃つ時には画面の真ん中にある照準を敵に合わせて撃ちますが、命中率が低いとその照準が大きくなり、その中のどこかに弾が飛んでいくということになるのでバラつきがあり、遠くにいる敵を狙うほどしっかり照準を合わせているのに弾が当たらない事が多くなります。

逆に命中率が上がっていくと照準の大きさが小さくなり、しっかり狙った場所に弾が安定して飛んでいくことになるので命中率が上がるという事になります。

命中率はマークスマンライフルのような連射のし難い武器を使う時に重要になり、狙った場所に確実に飛ばすためには命中率を上げておくとより真価を発揮させることが出来ます。

逆に敵の近い位置で使うサブマシンガンなどは敵が近い分的も大きくなり、それほど精密な射撃は必要ないので、それほど命中率にこだわる必要はないかもしれません。

安定性

安定性とは銃を撃った時のブレの事をいい、安定性が高いほど連続して撃ってもブレずに攻撃し続けることが出来ます。

安定性の低い銃を使うと撃つ度に銃が上に跳ね上がって照準がブレていくことになってしまい、右スティックを触らずに連射するとどんどん上に向かって撃ってしまう事になります。

これはリコイルコントロールという、反動を予測して右スティックを予め下方向などに少し入れてブレを抑えるというFPSのゲームなどで使われるテクニックで軽減することも出来ますが、誰でも出来る技術ではないので、なかなか難しい所はあります。

ですが安定性の高い武器を使うことで、連射して撃っても照準の位置がそれほど変わらず撃ち続けられるので、敵にダメージを当てやすくなります。

安定性は命中率とは逆で、サブマシンガンなどの連射をするのを前提としている武器を使う時に注目するようにするとよりブレずに敵に当てやすい武器を見つけることが出来るようになります。

リロード時間

リロード時間は武器のマガジンを入れ替えるのに必要な時間の事を言い、秒数が少なければリロードが素早く完了するということになります。

リロードは戦闘中に何度も行うことになる行動で、リロードが長いとその分敵に隙きを見せてしまうことになるので、短いに越したことはありません。

マガジンを交換するだけの武器であれば数秒で終わりますが、弾倉の大きいライトマシンガンや弾を1発1発込めていくマークスマンライフルやショットガンは完了するまでに必要な時間は多くなっていきます。

リロードが入るのは仕方のないことなので、自分の使っている武器のリロード時間をなんとなく覚えておいてリロード時間が長い武器は敵が迫っている時にはリロードしないようにし、セカンド武器やピストルに切り替えて戦うなどの工夫をして戦うようにしましょう。

またリロードに関しては戦闘が始まってすぐにリロードが入らないように戦闘が終わったら武器全てがリロード出来ているかの確認をする癖をつけておくと不意な戦闘でも対処できるようになります。

クリティカル範囲

クリティカル範囲とはクリティカルダメージの出る距離の事で、その範囲にいる敵に攻撃を行った時にクリティカルが発生することがあります。

戦闘中にそれほど敵に与えたダメージを1つ1つ見る余裕はないので気付きにくいとは思いますが、適切な距離で攻撃を行っているとヘッドショットなどとは別でクリティカルダメージが発生しているようで、クリティカル範囲はそのクリティカルが発生する範囲を示しています。

クリティカル距離はショットガンがもっとも狭く、マークスマンライフルライフルが最も大きな範囲となっていて、長距離ほどクリティカル範囲も広くなっています。

ですが戦闘中に明確に敵との距離が分かるわけではないので、クリティカル範囲をある程度把握しておいてこのくらいの距離かなという程度の認識で大丈夫だと思います。

ダメージ減衰

ダメージ減衰とは武器のDMG値通りにダメージを与えることが出来る距離の事で、折れ線が低くなるに連れてダメージも低くなっていく事を表しています。

ダメージ減衰のグラフは武器ごとに違っていて、緩やかに下っていくものや急激に下がっていくものなど様々なものがあります。

ただグラフにも数字は100mとしか書かれておらず、明確にどこまでが効果的にダメージを与えることが出来る距離かなどとは書かれていないので、ある程度感覚で武器の種類毎の有効範囲を気にしながら、あまり遠すぎると威力が落ちるなという程度に覚えておけばいいと思います。

タレント

タレントとは武器のレアリティが高くなるとついてくる付属効果で、安定性や命中率が上がるものから、一定の条件を満たすと発動するものであったりと様々な物があり、武器ごとでタレントが決まっているのではなく、ランダムで決まるようになっています。

ランダムなのでどのタレントを付けたいなどは序盤では無理ですが、中盤を過ぎた辺りから「再調整」が出来るようになり、自分の欲しいタレントを別の武器に移す事もできるようになるので、そこからは自分の好きなカスタマイズができるようになります。

MODで性能を調整することが出来る

武器h拾った性能そのままな訳ではなく、装備にMODと言われるアタッチメントをつける事で性能を調整することが出来るようになります。

MODの種類はそれほど多くありませんが、それぞれ安定性が上昇したり、弾薬数が増えたり特徴を持っているので自分が伸ばしたい部分や、逆に足りない部分を補うことができます。

ですがほとんどのMODでは何かしらの能力を上げると他の能力が少し下がるようになっているので、どれか1つだけ能力を上げるというのは難しくなっています。

なのでその辺りも考えながらMODの特徴と武器の特徴を掛け合わせて自分の使いやすい武器に変えていきましょう。

自分の好みの武器を探そう

紹介してきたのが武器の性能を示すステータスの詳細で、慣れてくるとこの武器は連射があまりできないなや、安定性が高いから連射しても安定して戦えそうなどと武器の特性が分かってくるようになります。

その中で自分の好みの武器を見るけるようにし、とにかく連射の早いサブマシンガンで撃ちまくりたいや、遠距離から敵を1発で倒したいなど自分の好きなスタイルを見つけることが重要になります。

自分の好きな武器の種類を見つけたらその中でも安定性の高いものやより連射ができるものなど細かく別れているので、紹介してきたステータスを見ながらより自分に合った装備を見つけるようにしていきましょう。

またメイン武器は2つ持つことが出来るので、近距離用の武器と遠距離用の武器を持ってバランスよく戦えるようにするか、サブマシンガンとショットガンを持って敵に接近して戦うなどのスタイルを確立するのも大切になります。

自分の好きなスタイルも見つけることが出来たら、そのスタイルを最大限活かす事が出来る立ち回りを考えたり、スキルを選んだりして様々な武器を試しつつ自分の好みの武器や組み合わせを見つけていくとより楽しむことが出来るようになるでしょう。

まとめ

以上が武器の性能やステータスに関する紹介でした。

ディビジョンなどのゲームに慣れている場合はひと目でどのような性能を持っている銃か分かりますが、あまり慣れていない場合ではなんとなく使ってしまう事もあると思います。

それだとせっかく性能の高い銃を手に入れても気付かなかったりするともったいないですし、性能を高い武器を手に入れるのがディビジョンの楽しみの1つでもあるので、しっかりと武器の性能の見かたを覚えておいて、ディビジョンをより楽しめるようにしましょう。

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【ディビジョン2 攻略】優先して覚えると役立つ便利なおすすめパークまとめ

ディビジョン2にはスキルの他にパークがあり、これを覚えることでより快適にプレイを行う事が出来るようになります。

パークはそれなりの種類があるので前作をやっていなかったりディビジョンのようなゲームが初めての方にとってはどれを選んでいいか分からないという方もいると思います。

なので今回はパークの種類や優先的に取っておくと便利なパークなどについて紹介していきます。

パークの覚え方

パークは作戦基地の入り口付近にいる補給係に話しかけ、スキル画面からR1を押すとパークの画面に移ることが出来るので、そこから取得していく事ができます。

パークを覚えるにはパーク毎に設定されているSHDテックキャッシュというポイントを使用する事で覚えることが可能になります。

SHDテックキャッシュの入手方法に関してはこちらの記事で紹介しているので参考にしてみてください。

[nlink u =”https://esegamer.com/23980″]

このようなパークは覚えるのに細かいレベル設定をされている事も多いですが、ディビジョン2では少なくなっていて、あってもレベル30になってからというのが数個程度で、その他に細かいレベルは要求されないので分かりやすくなっています。

優先して覚えたいパーク紹介

いくつもあるパークの中から優先して覚えておくと便利に利用することが出来るパークについて消化していきます。

補充系

  • セーフエリアに入ると、全てのアーマーキット・グレネードが補充される

ミッションの途中や作戦基地、コントロールポイントなどに弾薬箱は置かれているので、弾薬は簡単に補充することは可能になっていますが、弾薬箱ではアーマーやグレネードを補充することは出来ません。

グレネードやアーマーキットを補充するには別のアイテムボックスを見つけるか、敵を倒してドロップするのを回収するしか無いので、これらのアイテムをよく使い人はすぐにアイテムが尽きてしまう事が多いと思います。

そのような時にこの補充系のパークを取っていると、作戦基地、セーフハウスなどのセーフエリアに入ると自動でグレネードとアーマーキットが補充されることになるので、今まで以上にアイテムを使う事が可能になります。

アーマーキットやグレネードがよく足りなくなる方は優先的に入手するようにしておきましょう。

アーマーキット

  • アーマーキットの所持数が1つ増加する(最大6つ)

アーマーキットはアーマーにダメージを受けた時に十字キー右を長押しすると修理することが出来る回復アイテムですが、初期では3つしか持つことが出来ず激しい戦闘をすると簡単になくなってしまっていました。

とくに回復系のスキルを覚えていないとより消費量も増えていくことになるので、3つでは足りないという場合がほとんどだと思います。

なのでこのアーマーアーマーの所持数を増やすパークを取っておけば最大で6つまでアーマーキットを持つことが出来るようになるので、攻撃系のスキルで構成している方にとっては必須のパークとなっていると思います。

先ほど紹介した「補充系」のパークと合わせて取得しておくとよりアーマーキットを安心して使うことが出来るようになります。

グレネード

  • グレネードの所持数が1つ増加する(最大7つ)

こちらも上で紹介したアーマーキットと同様で、グレネードを持てる数の上限を最大7つまで増やすことが出来るパークでより頻繁にグレネードを使うことが出来るようになります。

グレネードは敵にバレていない状態であれば固まっている所に投げ込めば一気に敵の数を減らして先制攻撃を行える上に、隠れてなかなか出てこない敵がいる場所に投げて引っ張り出すなどの使い方ができ、非常に便利な武器になっています。

なのでグレネードを多く持っている方が戦いの幅も広げることが出来るので、グレネードを戦闘でよく使う方は優先的に覚えておきましょう。

所持品増加

  • 所持品の容量が増加する

このパークは装備品などを一度に持つことが出来る所持数の上限を上げることが出来るパークです。

ディビジョンでは敵を倒したり、アイテムボックスを開けたりすると頻繁に装備を入手することが出来るので、思っている以上にすぐに所持品がいっぱいになっていきます。

さらに今作ではスキルMODなども追加されているので入手できる装備品の数も増えているのでより所持品を圧迫しやすくなっています。

持てる数が少ないと頻繁に荷物整理をしないといけなくなり、少し面倒になってしまうのでとりあえず1段階パークを覚えるだけで20個所持数が増えるので、それだけでもかなりの違いが出てきます。

ゲームが進んでくるとただ単に強い武器ではなくて、追加効果なども厳選して持っておきたいという武器も出てくるので、そのような武器で所持品を圧迫することになってきたら次の段階のパークを獲得するという形で覚えていくと良いでしょう。

経験値アップ系

  • 特定の倒し方で敵を倒すと経験値ボーナスを獲得出来る

この経験値アップ系のパークはゲーム序盤で優先的に覚えておきたいパークの1つで、ヘッドショットや弱点などの特定の攻撃して敵を倒すと通常の経験値に加えてボーナスを獲得できるというパークになっています。

1つ1つの効果はそれほど大きくはありませんが、ゲームの序盤から覚えておく事で獲得できる経験値の量も多くなっていくので、積み重ねていけばかなりの大きな差になっていきます。

全部で5種類のパークがあり全てレベルが低い状態でも獲得することができ、必要なSHDテックキャッシュも全て1つなので5つ持っていれば全て覚えることが可能です。

レベルアップするのに重要になりますし、序盤からでも比較的簡単に全ての種類のパークを覚えることが可能なので優先的に覚えてレベルを上げやすくしておきましょう。

クラフト材料の所持数増加

  • 材料の所持容量が増加する

クラフトアイテムとは街中やコントロールポイントなどに置かれているカバンや箱のようなアイテムボックスなどから入手できるアイテムで、主に装備やMODをクラフトする時に必要となります。

そのクラフトアイテムを持てる数の上限を増やすことが出来るのがこのパークで、今作からは武器MODはドロップではなく、設計図を手に入れてクラフトしないと入手できないものもあるので、クラフト素材はより重要になっています。

クラフト素材はの所持数が増えることで、より多くのクラフトを行うことが出来るようになるので、ゲーム序盤でも終盤でも活躍してくれるパークになると思います。

MOD入手系

  • 取得すると特定のMODを獲得できる

MOD収集系のパークは「マガジン」「グリップ」「スコープ」の3種類あり、パークを覚えることで特定のMODのを入手することが出来るようになります。

このMODは設計図ではなく、MODそのものを獲得することが出来るので改めてクラフトする必要はなく、覚えた後すぐに所持品の中に入っているのですぐに使うことが出来るようになっています。

これらの中で最もおすすめのMODはスコープの「ACOGスコープ(4×)」でこれをライフルにつけるとスナイパーライフルのような高倍率のスコープはいらないけど、少しズーム出来るスコープがほしいと言う時にピッタリです。

というのもこのスコープはスコープの覗き込みのオンオフができるので、通常通りにスコープなしで撃つことも出来ますし、R3を押すとスコープ覗き込みで遠くの敵も撃つことが出来るようになります。

なので臨機応変に使い分けることが可能となり戦いの幅も広がるので、ライフルをよく使っている方は試してみて下さい。

分解

  • 分解によって獲得できるクラフト材料が増加とレア素材を入手することが出来る事がある

ディビジョンでは装備はかなりの数手に入るので、そのほとんどを分解していくことになりますが、このパークを獲得するともらえるクラフト素材が増えるだけでなく、2つ目のパークを獲得するとレア素材も入手することが出来るようになります。

装備やMODをクラフトするには分解するともらえる素材が必要になるので、早くからこのパークを覚えておけばそれだけ多くの素材を入手しやすくなります。

なので出来るだけ早く覚え、クラフト素材所持数増加のパークと合わせて覚えておくとより多くの素材を持つことが出来るのでおすすめです。

材料

  • 物資の食料、水、部品の所持容量が50増加する

物資もクラフト材料と同じで街中のアイテムボックスやコントロールポイント、リソースノードなどで入手することが出来、この物資をコントロールポイントに寄付するとコントロールポイントの住人が強くなり、敵から奪い返されにくくなります。

入手できる物資の数は場所によっては一回で20個以上入手することが出来る事もあるので、すぐに所持数がいっぱいになり、持てなくなってしまう事があります。

その場合ごまめにファストトラベルでコントロールポイントに戻って寄付をして空きを作らないといけなくなるので時間がかかってしまいます。

パークを覚えておけば食料、水、パーツ全ての所持数を50ずつ増加させることが出来るので、頻繁にコントロールポイントに帰る必要もなくなるでしょう。
パーク覚える毎に50ずつ上昇させる事が出来るので必要に応じて覚えていくと良いでしょう。

まとめ

以上が優先的に覚えておきたいパークの紹介でした。

パークに関してはそれほど戦闘などに関わってくる物は少なく、どちらかと言うとアイテムを持ちやすくなったりするプレイの快適さを上げる意味合いの強い要素となっています。

なので絶対に覚えないといけないという訳ではありませんが、覚えておくともっと快適にプレイすることが出来るようになります。

SHDテックキャッシュも落ちているのを拾ったり、サブミッションをクリアしていれば、スキルの新しいヴァリアントをガンガン覚えていない限り序盤や中盤程度でもあまり気味にはなるので、比較的余裕を持ってパークを覚えることが出来るでしょう。

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Division2

【ディビジョン2 攻略】覚えておくと役立つ豆知識やコツ・小技などまとめ

ディビジョン2をプレイするに当たって覚えておくと今後のプレイに役立つ豆知識などについて紹介していきます。

戦闘に関する知識はこちらの記事でまとめているので参考にしてみてください。

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今回は戦闘を除いた部分の豆知識などを紹介していくのでプレイする際に参考にしてみて下さい。

黄色い鍵は破壊できる

街中を探索していると金網に囲まれた中にカバンや、武器箱などがある場所を見つけても扉に黄色い南京錠が付いていて開けることが出来ない扉を見つけた事があると思います。

これはどこかで鍵を見つけてきて開けるものかと思ってしまいますが、実はこの鍵を銃で鍵を撃てば開けることが出来ます。

銃を構えて鍵に照準を合わせてみると照準が赤くなるので、その時に銃を撃つと鍵を破壊して中に入ることが出来るようになります。

中には武器や物資などありがたいものが多いので、街中で見つけたら鍵を破壊して入手しておきましょう。

オプションボタン長押しで装備画面に

装備を確認や付替えを行う場合にはオプションボタンを1回押してから装備画面に移ることになるので新しい武器などを入手した時などにすぐに確認することができないので不便に感じている方も多いと思います。

ですが実はオプションボタンを長押しするとすぐに装備画面に移ることが可能になっているので、覚えておくと快適に装備確認を行うことが出来るようになるので活用していきましょう。

武器表示は変更できる

装備画面で武器や防具を確認する時に、どれかの装備を選択すると所持しているその装備の一覧が出ますが、1列に並べられていてどれを今装備しているのかなど若干分かり難い表示方法になっています。

できれば武器の種類ごとに並べ替えなどができたら良いのですが、そこまでは出来ませんがデフォルトの状態よりも少しは見やすくすることなら可能です。

やり方は装備画面の装備のどれかを選択した状態で、左スティック(L3ボタン)を押すと1列表示から2列表示のグリッド表示に変更することが出来ます。

1列よりも2列表示のほうがひと目でどんな装備を持っているか角煮に出来るようになり、一覧では少し武器の性能が見にくくなりますがその武器を選べば右に大きく性能は表示されるのでそれに関しては不自由することは無いと思います。

なので装備が見にくいなという場合に試してみて下さい。

街中の箱から物資を入手できる

街の中にはゴミやカバン、箱などがあふれていますが、全てが無駄なものではなく中には開けることが出来るカバンや箱があり、中から物資や装備や見た目装備なども入手することが可能となっています。

開けられる箱やカバンはオレンジに光ってはいますが、それほどわかりやすく光っている訳ではないので、どのカバンや箱が開けられて、どれが開けれないのかは慣れないと意外と分かりにくくなっています。

見つけるコツとしてはカバンや箱の種類はそれほど多くないので、その種類をなんとなく覚えていれば光っているのが分からないでも、このカバンは開けることができそうというのがなんとなく分かってくるようになります。

あとは他の開けられないものよりもきれいに設置されているので、それを基準に探してみてもわかりやすいかもしれません。

新しいエリアに入ったらまずセーフハウスを目指そう

今作でも数は減りましたが各エリアごとにマッチングをしたり、装備を保管庫に移すことなどが出来るセーフハウスは存在しています。

前作同様にセーフハウスはリスポーン地点として利用することが出来る上に、そのエリアを解放するための条件を確認することができます。

さらにそれだけでなくセーフハウスのあるエリア内に落ちているSHDテックキャッシュの場所もマップ上に反映されるようになるので、そのエリアを探索を始める前に訪れておきたいところです。

SHDテックキャッシュはスキルのバリエーションやパークを覚えるために必要になる重要なアイテムなので積極的に拾っておくようにしましょう。

SHDテックキャッシュについてはこちらの記事で詳しく紹介しています。

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SHDテックキャッシュの側には武器箱があることも

セーフハウスに入って端末を調べることでSHDテックキャッシュの場所を知ることが出来るようになりますが、SHDテックキャッシュが置いてある場所の周りにはその他にもカバンや箱が置いてあることがほとんどで中には武器箱が置いてあることもあります。

なのでSHDテックキャッシュを探しに行くときはその周辺にあるカバンや箱、武器箱なども忘れずに回収しておくようにしましょう。

カバンや箱の中身は復活する

街中に置かれていてる物資などのアイテムを入手する事ができるカバンや箱の中身は一定時間すると中身が復活するようになっています。

街の中の道端などにあるカバンなどは覚えるのが大変かもしれませんが、コントロールポイントやセーフハウスの近くにある建物や公園内にあるアイテムボックスであれば場所はある程度覚えやすくなっているので、近くによる時には確認しておくと物資などを入手しやすくなります。

またコントロールポイント内のサプライルームにあるアイテムボックスも黄色いアイテムボックス以外は同様に一定時間が経過すると復活しているので、ファストトラベルなどでコントロールポイントを利用する時はサプライルームや周辺のアイテムボックスを確認しておくようにすると良いでしょう。

装備の寄付はどこからでも行える

今作からコミュニティを発展させるために不可欠なプロジェクトという達成目標のようなものがあり、それを達成するとコミュニティに新しい施設が追加されたり、設計図の報酬をもらうことができます。

このほとんどのプロジェクトの項目の中に素材10個程度と防具のいずれかの種類を3つ程度寄付するという項目があります。

この寄付はコミュニティにあるプロジェクトを扱っているテントなどで寄付することが出来ますが、わざわざコミュニティまで戻らなくても寄付する方法はあります。

やり方はオプションボタンを押して「進行状況」を選んだ後にプロジェクトを選び、項目を選択するとそこから寄付することが可能になっています。

どこからでも行うことが可能なので、わざわざプロジェクトの為に不必要な防具を解体せずに持って帰ることをしないでいいので、所持品を圧迫することもないので寄付の方法は覚えておきましょう。

ただプロジェクトを達成した時の報酬はコミュニティまで戻ってもらわないといけないので、ファストトラベルなどで戻った時にまとまって受け取るようにしましょう。

自動で段差を乗り越えることが出来る

ディビジョンでは障害物を乗り越えたり、段差のある場所を登る場合は○ボタンを押す必要があり、場所によっては数十センチしかなさそうな段差も○ボタンを押さなければ登れない場所も存在します。

さらに戦闘中に障害物を乗り越えて最短距離で敵に近づきたい時にも障害物をうまく乗り越えれなくて攻撃を受けてしまうという事もあると思います。

そのような段差毎に○ボタンを押すのは面倒という場合は段差をオートで乗り越えてくれる「パルクールモード」というものがあります。

やり方はオプションボタンを押して設定画面の「操作」を選んで一番上にあるパルクールモードを「オン」にすれば実行できます、

このパルクールモードは走っている時に障害物に当たるとオートで乗り越えてくれるので、軽快に走ることが出来るので、街を走ったり、敵との距離を詰める時には非常に効果的です。

ただ気をつけないといけないのは戦闘中に走っていると隠れたい場所を飛び越えてしまったり、高い段差であってもすぐに飛び降りてしまうので、予期しない乗り越えを行ってしまうことも多々あります。

なので戦闘中はカバーリングを中心に移動したり、高い所にいる時は走らないようにするなどの気配りを行っていないと致命的なミスを行ってしまう可能性もあるので、注意して使うようにしましょう。

自動で角を曲がらないようにできる

ディビジョンではどうしてもカバーアクションをしている時間が長くなるので、遮蔽物に隠れている時間も長くなりますが、壁に張り付きながらも左右に動くことが出来るので、壁の角にいる時に思いもよらない時に角を曲ってしまって敵に体を晒してしまったという経験をした方も多いのではないでしょうか。

これは角にいる時に壁の外側に向けて左スティックを倒すと矢印が出てきて少しでもスティックを倒しているとオートで角を曲がってしまうようになっています。

この操作は壁に張り付きながら移動できるので、意図して行う時には非常に役に立ちますが、意識していない時になってしまうと混乱してしまいがちです。

このような事態にならないようならないように設定することが可能で、オプションボタンを押して「設定」から「操作」の中にある「ボタンでカバー移動」を「はい」にすると勝手に角を曲がることはなくなります。

これをオンにしている時は矢印が出てから×ボタンを押さないと角を曲がれなくなるので意図せず角を曲がることはなくなると思います。

さらに同じ設定の操作から「角を曲がる速度」を「早い」にしておくとより早く角を曲がることが出来るようになりますが、手動で曲がるようにしていないと誤爆率がさらに上がってしまうので、早くする時は手動で角を曲がる設定と組み合わせて使うようにしましょう。

まとめて売却することが可能

必要無くなった装備は分解するか売却することが出来ますが、序盤は分解してクラフトを行う時に必要になる素材を集める必要がありますが、ある程度分解していると持てなくなる程素材が集まるのでその後は売却してしまった方が有効に使うことが出来ます。

ただ普通に店で売却しようとした場合には、売りたい装備にチェックを付けてまとめて売るという機能はないので、ひとつひとつ売っている方も多いと思いますが、実はまとめて売る方法も存在します。

そのやり方は売りたい装備をジャンクに指定しておき、店で売却を選択した後にR3(右スティック押し込み)を長押しするとジャンク指定している装備を一括で売ることが出来ます。

なのでいらないものをジャンク指定した後に店で売却すると手間をかけずにいらない装備を処分することが出来ます。

拾った時にジャンク指定することも可能

装備を拾った時にレベルやスコアが明らかに低くて使うことは無いだろうなという装備の場合は拾う時にジャンク指定にすることもできます。

やり方は敵がドロップした装備の場合はR3を押し込みながら拾い、宝箱から入手した装備の場合はL2ボタンを押して入手するとジャンク指定した状態で手に入れることができます。

これを行っておけば分解するにしろ売却するにしろジャンク指定する手間を省くことが出来るので覚えておくと便利です。