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【MHW:アイスボーン】イヴェルカーナ戦の準備と立ち回りや倒し方などについて解説

アイスボーンのメインキャラモンスターになっているのがパッケージにもなっているイヴェルカーナです。

イヴェルカーナはストーリーを進めていると中盤から終盤にかけて出現して倒すことになりますが、なかなかの強敵で苦戦しているという方も多いのではないでしょうか。

なので今回はイヴェルカーナと戦う時の準備や立ち回りについて紹介していきます。

弱点は火

最初の準備としてはイヴェルカーナの弱点は火属性なので、メイン武器として使っている武器の火属性が付いているものを作成しましょう。

おそらくどの武器でもリオレウスやディノバルドの武器がそれに当たると思うので、救援に参加するなどして作成に必要な素材を集めましょう。

防具のスロットに余裕があるなら火属性強化の装飾品をつけておくとより大きなダメージを与えることが出来るようになります。

耐性は氷を上げよう

イヴェルカーナの攻撃は見た目通り氷属性なので、氷耐性の低い防具を装備している時は唯でさえ大きいダメージがさらに大きくなるので、出来るだけマイナスにならないようにしておくようにしましょう。

ただ後から氷耐性は上げるので、マイナスが10に近いくらい大きくない限りはそれほど気にせずにスキルを優先させても大丈夫です。

耐寒の装衣を持っていく

通常転身の装衣は常に持っていっている方がほとんどだと思いますが、効果は非常に大きく不可欠な存在ではありますが、アイスボーンでは弱体化されてすぐに効果が切れてしまうようになっています。

なので転身の装衣がクールダウンしている時に使うもう1つの特殊装具が重要になり、今回であればイヴェルカーナの氷属性に対抗して「耐寒の装衣」を持っていくようにしましょう。

耐寒の装衣があれば氷耐性を上げることが出来るだけでなく、氷属性やられを無効にする効果もあるので、回復の手間を省くことが可能になります。

氷耐性も出来るので生存率もかなり高くなりますし、耐寒の装衣は180秒(3分間)も継続して使うことができるので、転身の装衣と交互に使えばなにも装着していない時間を大幅に減らすことが可能となります。

なので転身の装衣と耐寒の装衣はセットで持っていき、ショートカットに登録してすぐに装備できるようにしておきましょう。

耐寒の装衣を強化する

アイスボーンから装衣を強化することでスロットが追加され、装飾品を装備することが出来るようになりました。

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装飾品を装備して装衣を更に強化することが出来るよになっているので、今回持っていく耐寒の装衣を強化してスロットに「耐氷珠」を2つ装備させることでさらに氷耐性を跳ね上げることが可能となります。

耐氷珠
  • レベル1:氷耐性+6
  • レベル2:氷耐性+12
  • レベル3:氷耐性+20、防御力+10
  • となっていて、装衣以外の場所に1つ付けるだけで防御力も上げることが出来、耐氷珠は1枠なのでどこか防具の余っている所に付けるとさらに防御力を上げることが出来ます。

    この装飾品をつけるか付けないかで受けるダメージは劇的に変化するので、ダメージが大きくて困っている方はまず耐寒の装衣を強化するようにしましょう。

    装衣をクリアするには工房で販売を行っている女性に話しかけて特殊装具のクエストを受けたらそれをクリアしていくと、フリークエストM4に「舞踏家たちのドゥエート」が発生するのでそれをクリアするとスロットが追加されます。

    イヴェルカーナとの戦い方

    イヴェルカーナはそれほど攻撃の種類が多いという訳ではありませんが、遠距離から近距離まで対応する攻撃をもっているので、どの攻撃を行ってくるかを見極めながら戦う必要があります。

    戦っていく中で注意するべき所などについて紹介していきます。

    正面には立たない

    イヴェルカーナはブレス系の攻撃を多用してき、それは全て前方に向かって行われる事になるので、正面に立っているとブレスの餌食になってしまいます。

    ただ横に薙ぎ払うブレスもありますが、基本的にはほとんどが正面に向かって行われる攻撃なので正面に立っていなければ回避することが出来る可能性が高くなります。

    なのでイヴェルカーナと戦う時には意識して左右のどちら側かにいるように動いているとブレスを回避することが出来るだけでなく回避中の頭を狙うことも可能となります。

    横に薙ぎ払うブレスはイヴェルカーナの左側にいると当たらないモーションになっているので安全ですし、右側にいた時は遠くに逃げるよりも顔の横当たりまで接近するようにして回避するとダメージを受けること無く反撃をする事ができます。

    これを意識しておくだけで被ダメージはかなり減らすことが出来ると思うのでまず正面に立たないという事を念頭に置きつつ戦ってみてください。

    尻尾攻撃は近くが安全

    イヴェルカーナがブレスの次に行ってくる攻撃が尻尾での攻撃で、これはある程度離れた場所にいても当たってしまうので、特に中距離によくいる弓を使っている方にとっては厄介にな攻撃になっています。

    尻尾の長さは決まっているので遠くに移動してしまえば当たることはありませんが、その分攻撃に転じる事も出来なくなってしまいます。

    尻尾攻撃を受けずに攻撃に転じることが出来る場所として回避する場所としてイヴェルカーナの足元がおすすめです。

    尻尾で突き刺すモーションを始めたら足元にひっつく位近づいて、攻撃に合わせて回避を行っておけば攻撃に当たること無く対処することが出来ます。

    数回に1回程度の確率で尻尾を縁を描くように動かして攻撃もしてきますが、これも足元にながら回避を行うと当たることはないのでそのまま反撃する事ができるようになります。

    ただその分真下にブレスを吐いて氷柱を発生させる技は気づくのが遅れると避けにくくなるので、イヴェルカーナが飛んでいる時はその攻撃を警戒しておくようにしてください。

    雄叫びをあげたら警戒

    イヴェルカーナは怒る時以外にも雄叫びをあげることがあり、その場合は頭の上に氷柱が出現して降ってくるので、とどまらずに歩いて移動するだけで回避する事ができます。

    この攻撃は知っていればそれほど怖いものではありませんが、イヴェルカーナがフルで氷を纏っている時に雄叫びを上げてカメラが強制的に引きの絵になった時にはかなりの警戒が必要になります。

    その雄叫びの後に360度にブレスを吐いた直後飛び上がってましたにブレスを吐いて周辺に氷柱を発生させるコンポ攻撃を行ってきます。

    初見では訳が分からなくなってしまいそうですが、回避方法としてはブレスの時はあえてひっつくまで近づいて、ブレスが終わったら即イヴェルカーナから離れるように走って逃げるようにするとどちらの攻撃も回避することが出来ます。

    弓やガンナーなど遠距離にいてイヴェルカーナに近づく事が難しい場合は素直にブレスのときからイヴェルカーナから距離を取るように逃げ、ブレスに当たりそうなら緊急回避を行いつつ氷柱の範囲からも脱出するようにしましょう。

    まとめ

    以上がイヴェルカーナと戦う際の準備と戦い方などについての紹介でした。

    ざっくりとした紹介でしたが、これらの攻撃の対処方法を知っているだけでかなりのダメージを抑えることが出来ますし、それに強化した耐寒の装衣をつけていれば生存率はかなり高くなると思います。

    あとは氷属性やられになったらできるだけ早く回復するようにしたいので、うちけしの実を忘れないように持っていてき、アイテムが危なくなったら素直にキャンプに戻って補給してから戦いに戻るようにしましょう。

    初見では難しいかもしれませんが、ある程度動きを覚えてしまえばソロでも倒すことがd可能となるので、上手くいかなくてもイヴェルカーナの動きは覚えることが出来ているので諦めずに挑戦してみてください。

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    【MHW:アイスボーン】装衣スロットの活用方法やおすすめの組み合わせなどについて解説

    アイスボーンからの新要素として様々なものが新しく追加されていますが、装衣へのスロット追加もその内の1つです。

    装衣に防具と同じ用に装飾品を付けることが出来るようになっていて、装衣効果と装飾品効果を組み合わせることで、ほぼ転身の装衣1択だった装衣に選択肢が出てくることになります。

    そんな装衣スロットについてとおすすめの組み合わせになどについて紹介していきます。

    装衣スロットとは

    まず装衣についておさらいをしておくと装衣とは特殊装具と呼ばれるアイテムで、装衣を装備すると一定時間その装衣の特殊効果を得た状態で戦うことが出来るという便利な装備です。

    一定時間が経過すると効果は消えてしまいますが、クールダウンが終わるとまた使用する事が出来るようになるので、1クエスト中に数回は使用可能になります。

    最強の装衣として君臨しているのが「転身の装衣」でこれはモンスターから大きなダメージを受けるような攻撃を受けた際に自動で回避してくれるというチートじゃないかとも思える効果を持っています。

    実際使ってみると効果時間はそれ程長くないので、バランスを崩すことは無いですがモンスターが怒り状態になった時に使うようにすると生存率はかなり上昇します。

    特殊装具は装衣の他に装具という装備もあり、これは地面に刺すと煙が発生し、その煙の中に入ると回復や状態異常回復などの特定の効果を一定時間パーティー全員を対象に与えてくれ、これも一定時間経過すると再度使用可能になります。

    特殊装具は最初は1つ装備することが出来ませんが、ワールドの任務クエストのエンディングを見た後に2つ目を装備可能になり戦いの幅が広がります。

    これが簡単な装衣の紹介ですが、アイスボーンからは何もしなくても効果的な装衣にスロットをが追加されているので、より効果的にする事が可能となりました。

    ただ注意するべき所は装衣スロットの装飾品は装衣を装備中しか効果を発揮しないという点で、装衣を装備していない時は装衣スロットの装飾品は全く効果を発揮しません。

    なので防具で足りないスロットを装衣で補おうとしても常時発動させる事は不可能となっているので、装衣に付ける装飾品は装衣を使った時に発動して欲しい物を選ぶようにしましょう。

    スロットの追加方法

    アイスボーンになったら即装衣にスロットが追加されるわけではなく、装衣を入手したときと同様に工房の店にいる女性からクエスト依頼を受けてクリアすることで装衣をアップグレードして「○○の装衣・改」にする事でスロットが追加されます。

    最初は数個だけですが、受けたクエストをクリアすればまた次の装衣のアップグレードが出来るクエストを受けることが出来るようになります。

    受けたクエストをクリアしても新しいクエストを受注できない場合はストーリーを進めるなどしてみると受注出来るようになるかもしれません。

    スロットが追加されるのは装衣だけで、癒やしの煙筒などの装具にはスロットは追加されませんが、その代わりに「○○の煙筒・改」にする事で煙筒の効果範囲と時間が延長されているので、煙筒も強化しておく恩恵は大きくなっています。

    おすすめの装衣と装飾品の組み合わせ

    先程も紹介したように装衣のスロットに装備された装飾品は装衣を装備している時のみに効果を発揮してくれるので、体力が上がるなどの汎用性の高い装飾品を装備するのも悪くないですが、装衣の特性をより特化することが出来るようなスキルを発動するのもおすすめです。

    なので各装衣のオススメ装飾品について紹介していきます。

    体力の装衣

    体力の装衣は敵の攻撃を一定量吸収することが出来る効果を持っているので、体力が満タンになっている状態が長くなる傾向にあります。

    そんな時に発動させたいのがフルチャージで、フルチャージは体力が最大時に攻撃力が上昇する効果を持っているスキルで、レベル3まで上げた状態で発動できれば攻撃力+20まで上げることが出来ます。

    なので体力を回復しやすい体力の装衣+無傷珠(フルチャージ)はピッタリの組み合わせと言えます。

    体力の装衣と相性のいい装飾品
  • 無傷珠(フルチャージ)
  • 隠れ身の装衣

    隠れ身の装衣は一定時間モンスターが見失ってくれやすくなり、装衣を着ている間は狙われにくくなるという効果を持っています。

    隠れ身の装衣を使う場面というのはピンチの時であることが多いと思うので、回復アイテムの回復量をアップできる「体力回復UP」や素早くアイテムを使用することが出来るようになる「早食い」などとの相性が良いです。

    また「早食い」と「広域化」を同時に装備しておけば他のハンターのサポートも行うことが可能となります。

    隠れ身の装衣と相性のいい装飾品
  • 治癒珠(回復量UP)
  • 早食珠(早食い)
  • 友愛珠(広域化)
  • 滑空の装衣

    滑空の装衣はジャンプの滞空時間が長くなり、ジャンプ攻撃でモンスターに乗りやすくなる効果を持っていて、ジャンプ攻撃が有利になりやすい装衣なので、操虫棍との相性はピッタリな装衣と言えます。

    滑空の装衣を着ている時はジャンプ攻撃を多用すると思うので、ジャンプ攻撃の攻撃力を上昇させることができる「飛燕」が最も相性がいいスキルと言えるかもしれません。

    ジャンプを多用する場合には「ジャンプ鉄人」というスキルも重要ですが、このスキルの装飾品は存在しないので、必要な場合は防具か護石で発動させるようにしてください。

    滑空の装衣と相性のいい装飾品
  • 飛燕珠(飛燕)
  • 挑発の装衣

    挑発の装衣は装備するとモンスターに狙われやすくなり、追いかけられるようになるのでモンスターの誘導などが出来る効果のある装衣です。

    ランスなどのガードが出来る装備を持っている時に使って自分を狙わせるというのも出来ますが、攻撃を当て続けたり、受けたりすると効果が終了してしまうので、あまりその使い方は有効とは言えません。

    なので自分にターゲットを絞らせつつ、戦いにくい場所から移動したり、自分が逃げ回っている間に見方に攻撃してもらうという使い方が正しいのかもしれません。

    そいう考えると走り続けるためには体力がいるので、走っている時の体力を減らす「ランナー」や回避の時の体力を減少させる「体術」との相性が良いです。

    挑発の装衣と相性の装飾品
  • 強走珠(ランナー)
  • 体術珠(体術)
  • 追い剥ぎの装衣

    追い剥ぎの装衣は装備して敵を攻撃すると換金アイテムを落としやすくなる効果のある装衣ですが、これといって相性がピッタリな装飾品はありません。

    運を上げるようなスキルがあれば良いのですが、そのような効果のあるスキルは存在しません。

    なので防具である程度耳栓や耐震、耐風をなどを上げておき、追い剥ぎの装衣にどれかの装飾品を装着したら一段回強化できるという感じにしておくと攻撃を邪魔されにくくなるので、手数が増え、落とし物も増える事があるかもしれません。

    化合の装衣

    化合の装衣は状態異常属性の付いた武器で攻撃した時に属性値を与える攻撃の発生する確率を上げることが出来る装衣です。

    つまり化合の装衣を着ていれば状態異常を発生させやすくなるということなので、装飾品「属性攻撃強化」でさらに状態異常にしやすくなります

    属性強化は麻痺、睡眠など状態異常毎にスキルがあるので、装備している武器に合わせて化合の装衣に付ける装飾品も変更するようにしましょう。

    そうすることで装衣とスキルの2つの効果でよりモンスターを状態異常にして戦いを有利にすすめることが出来るようになります。

    化合の装衣と相性の装飾品
  • 麻痺珠(麻痺属性攻撃強化)
  • 睡眠珠(睡眠属性強化)
  • 毒珠(毒属性強化)
  • 爆破珠(爆破属性強化)
  • 強打の装衣

    強打の装衣は装備中に行った攻撃に気絶値が乗るようになり、打撃効果のない武器でも気絶させることが出来るようにになり、打撃効果のある武器の場合はそれをさらに強化させることが出来る効果を持っています。

    強打の装衣と似たような効果を持ったスキル「KO術」が存在し、このスキルは気絶値を最大1.6倍まで上げることが出来るので、強打の装衣の効果と合わせると気絶値をかなり上昇させることが出来ます。

    なので防具スキルでKO術を発動させている方は強打の装衣とセットで装備するようにしましょう。

    強打の装衣と相性の装飾品
  • KO珠(KO術)
  • 回避の装衣

    回避の装衣の効果は文字通り回避に特化した装衣で、装備中に回避を行うと通常よりも回避時の無敵時間がながくなり、直前で回避すると攻撃力が上昇する効果もあります。

    近接攻撃を行う武器で戦う時には回避は非常に重要になる要素なので、この装衣を装備していれば敵の攻撃を回避しやすくなるので重宝する装衣ですが、スキルで更に強化することも可能です。

    回避性能アップでさらに無敵時間を延長させたり、回避距離アップで回避時の移動距離を伸ばして離脱しやすくしてどちらかに特化させる事も可能ですし、回避の装衣のスロットは2枠×2なので両方の装飾品を付ける事も出来ます。

    回避を重視して戦いたい場合は回避の装衣と、回避スキルはなるべく装備していくようにしましょう。

    回避の装衣と相性の装飾品
  • 回避珠(回避性能UP)
  • 跳躍珠(回避距離UP)
  • 不動の装衣

    不動の装衣は常にクエストに持って行っている方も多い優秀な装衣で、敵や見方の攻撃が当たっても怯むなどのリアクションがなくなり、風圧、聴覚保護、耐震が無効になる効果と受けるダメージを減少させる効果もあります。

    なので不動の装衣を着れば敵からの攻撃や咆哮などの妨害も無視して一方的に攻撃ができる攻撃に特化した装衣となっています。

    ただダメージを減少させる効果があると言ってもゴリ押しをしているといつの間にか体力を削られているという事も珍しくないので、そこをカバーするために「精霊の加護」を発動させておくとさらに確率でダメージを軽減させることが出来るようになります。

    さらに攻撃力を上げるために装飾品を付けたいところですが、不動の装衣のスロットは1枠×2しかないので、効果の大きな装飾品は付けることが出来ません。

    大幅には無理ですが、単純に攻撃力や会心率を上げたり、ダメージを受けても大丈夫なように体力を上げるなどは可能となっています。

    不動の装衣と相性の装飾品
  • 加護珠(精霊の加護)
  • 達人珠(見切り)
  • 体力珠(体力増強)
  • 攻撃珠(攻撃)
  • 防御珠(防御)
  • 属性耐性の装衣

    耐火や耐雷、耐寒などの属性耐性のある装衣は敵からの属性攻撃ダメージを抑える効果があります。

    各装衣の効果をより高くするために「耐火珠」「耐雷珠」などそれぞれの装衣の属性に合った装飾品を装備すると2枠しかありませんが、属性耐性レベル2にするだけで耐性を+12する事ができるので、さらにダメージを抑えることが可能となります。

    まとめ

    以上が装衣スロットについてと各装衣のおすすめの装飾品についての紹介でした。

    装衣についているスロットでも常時発動であれば嬉しくはありますが、それではバランスが崩れかねないので、装衣を装着している時だけでも効果が発揮できるのは非常にありがたい仕様となっています。

    これであまり戦闘中に転身の装衣くらいしか使っていなかったという方も他の装衣にも興味が湧いてきたんではないでしょうか?

    紹介してきたのはほんの一例なので、自分のプレイスタイルに合った装飾品を装備して使いやすいようにカスタマイズして、戦闘を有利にしていきましょう。

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    【MHW:アイスボーン】クラッチクローを当てるコツや戦い方などに紹介

    アイスボーンではクラッチクローと呼ばれるアクションが追加され事により、戦い方がワールドの時よりもかなり変化しています。

    モンスターもクラッチクローを使って倒すのを前提としたステータスになっているのでクラッチクローなしで戦うのはハンデを負って戦うようなものです。

    なので今回はクラッチクローの追加で変化した戦い方やコツなどについて紹介していきます。

    クラッチクローは積極的に利用しよう

    ワールドまでのスリンガーはこやし弾や閃光玉などのアイテムを撃ったり、楔虫を利用するくらいにしか使っていませんでしたが、アイスボーンから追加されたクラッチクローはモンスターに対してスリンガーを放つと当たった部位に張り付いて攻撃を行うことが可能となる装置です。

    さらにダメージを与えるだけではなく、活用していくことで戦闘をかなり有利に進めることが出来るようになる使い方ができます。

    部位に傷をつけることが出来る

    クラッチクローを使ってモンスターに張り付いた後に攻撃を△ボタンで攻撃を行うとダメージを与えるだけでなく、張り付いた部位に傷をう付けることが出来る事があります。

    張り付いて攻撃を行ったら確実に傷を負わせる事が出きるというわけではありませんが、同じ部位に2回程度行うとほぼ確実に傷つけることが可能です。

    通常であればモンスター毎に設定されている弱点部位を攻撃しないとダメージが通りませんが、傷つける事ができれば弱点でなくてもダメージ多く与えることが出来るようになります。

    弱点部位に攻撃が当たるとオレンジの数字が出ますが、傷ついている部分に当たった場合はオレンジの数字に加えて四方に「`」のようなマークが出ているので、傷つけた部分に当たったかどうかの判断をする事ができます。

    クラッチクローで傷をつけることが出来る様になった事で全武器で大きな恩恵を受けることが出来ていますが、最も恩恵を受けているのは双剣や片手剣などの高い位置に攻撃が難しい武器です。

    片手剣はワールドから高くジャンプすることは可能になりましたが、双剣は相変わらず高い場所にある部位に攻撃を当てるのは至難の技なので、弱点部位が上の部位のモンスターとは相性がよくありませんでした。

    ですがクラッチクローで傷を負わせることが出来るようになった事で、巨大なモンスターでも足に傷を負わせればそこを弱点にすることが出来るので、双剣でもダメージを与えやすくなりました。

    アンジャナフは足を部位破壊すれば弱点となりますが、アイスボーンから追加されたディノバルドやブラキディオスは巨大な体ですが足の部位破壊は出来ないですし、弱点でもありません。

    なのでクラッチクローなしで戦った場合にはダメージを与えるのが非常に難しくなってしまい、手練の方でないと討伐までにかなりの時間がかかってしまう事になると思うので、積極的にクラッチクローで傷を負わせていく必要があります。

    ただ傷つけた部位は1度傷つけるとそのままではなく、ある程度時間が経過すると傷口がふさがって傷のない状態に戻ってダメージも通らなくなってしまいます。

    なので傷を負わせた部位を攻撃したい時はその場所に傷が付いているか確認しながら戦い、傷が無くなったらまたクラッチクローでの攻撃を狙っていきましょう。

    スリンガー弾を入手できる

    アイスボーンではスリンガー弾が非常に重要な要素となっていて、ワールドではこやし玉か閃光玉くらいしか装着していませんでしたが、今作では石ころでもいいので何かしら石や種系の弾を装着しておきましょう。

    というのも今作からは強化撃ちという物が追加されて、普通にスリンガーの弾を撃つよりも大きなダメージを与えることが出来るだけでなく、強化撃ちから派生攻撃につなげることが出来たり、弾そのものをを使って武器を強化するなど様々な使い道があるからです。

    例えば大剣であれば通常2回溜め斬りを行った後に「真・溜め斬り」を行うことが出来ますが、△ボタンを押して抜刀攻撃後にL2ボタンを押すと強化撃ちを行い、その後↑+△で溜め斬りを行うと溜め1,2を飛ばしていきなり「真・溜め斬り」を行うことが出来ます。

    今までは最短でも「溜めの後にタックルを行ってキャンセル」×2を行ってから溜め斬りを行うと真・溜め斬りを行えていましたが、強化撃ちを利用するとさらに時間を短縮させることができ、少しの隙きでも大きな火力を出すことが可能です。

    弓であればL2+R3を押した後に△+○を押すと新アクションとして「竜の千々矢」を行うことが出来、これは装着しているスリンガー弾の全弾を打ち出す技で、射程はかなり短く弾の種類や数によって威力は変わりますが、非常に大きなダメージを与えることが出来る技です。

    他にも双剣であれば強化撃ちを行いながら回避する事ができたり、操虫棍であれば虫をきょうかできるなどほとんどの新要素はスリンガー弾を使って行うことになります。

    スリンガー弾は石ころでも種でも構いませんが、簡単に入手できる弾は威力が低めの傾向にあり、入手し難い石の方が技などで使うと高火力となっています。

    クラッチクローで張り付いた後に攻撃を行うとその部位を傷つけることが出来るとスリンガー弾を落とす事があり、この時落とすスリンガー弾は威力が高いものなので、石ころなどを装着している時は交換しておくようにしましょう。

    このようにクラッチクローで攻撃するとダメージや傷を負わせることが出来るだけでなく、スリンガー弾も入手することが可能となっています。

    ぶっ飛ばしで大ダメージを与える

    スリンガー弾を使ってさらに行えることとして「ぶっ飛ばし」があります。

    [nlink u =”https://esegamer.com/24546″]

    ぶっ飛ばしについて詳しいことは上の記事を参考にしてもらいたいのですが、クラッチクローに張り付いた後にR2を押して全弾発射するとモンスターをよろめかせる事ができ、壁にぶつけることが出来ると大ダメージ+ダウン状態にすることが出来ます。

    アイスボーンは今までの作品でいうところのG級なので、モンスターの体力は通常よりも遥かに高くなっていますし、クラッチクローやこのぶっ飛ばしなどの要素の追加でさらに高くなっています。

    なのでこのぶっ飛ばしが出来るかどうかがモンスターを早く討伐することが出来るかどうかに大きく関わってくる要素なので、顔に張り付くのは難易度が高めではありますが練習してみる価値はあると思います。

    クラッチクローを当てるコツ

    紹介して来たようにアイスボーンで上手く戦っていくにはクラッチクローを使いこなしていくことが不可欠な要素となっています。

    ただ体の大きくて動きの遅いモンスターならまだしも、それほど体も大きくなく、素早い動きをするナルガクルガ、ティガレックス、オドガロンなどのモンスターに張り付くのはなかなか難易度が高くなっています。

    さらにクラッチクローはとにかく張り付けば良いというわけではなく、タイミングをあわせて行わなければ弾かれたり、顔に張り付いた時にブレス系の攻撃を受けてしまう可能性もあるなどリスクも少なくありません。

    なので張り付いてから攻撃を行うまでの間モンスターが攻撃を行わないようなタイミングで張り付く必要があります。

    張り付くにはL2ボタンを押して照準を合わせてから○ボタンでクラッチクローを放つという感じになるので、モンスターが動き回っている時に狙うのは難しいので、攻撃終わりの止まるのを待っている方も多いと思います。

    ただこれだと武器によっては構えてからクラッチクローを行うまでに時間が掛かってしまう武器もあり、その場合は張り付いた時には次の攻撃の動作を始めている可能性が高いので、確実に攻撃を成功させるにはもう少し早いタイミングで張り付く必要があります。

    張り付いている時にモンスターが攻撃を行うと高確率で弾かれてしまいますが、攻撃の途中であれば張り付くことが可能なので、クラッチクローを行うう理想的ななタイミングとしてはモンスターが攻撃を行っている途中を狙う意識で行うようにしましょう。

    また片手剣や双剣などの身軽な武器であれば武器を構えていても素早くクラッチクローを放つことも可能なので、複数の武器を使っている場合はそれぞれのタイミングを知っておく必要もあります。

    もちろんこれはモンスターの動きをある程度覚えたり、読んだりしておく必要があるので、しっかり攻撃を観察しつつ、チャレンジして見るようにしてください。

    素早い敵は怒っている最中はさらに素早く、休み無く攻撃を続けてくることがあるので、慣れない内は怒り状態の時にはクラッチクローをしようとせずに回避と通常攻撃に専念するようにすると失敗のリスクを減らすことが出来ます。

    まとめ

    以上がクラッチクローについてと当て方のコツなどについての紹介でした。

    アイスボーンではクラッチクローが追加されたことで戦い方も大きく変更されることになり、今まで通りの戦い方ももちろん可能ですが、それでは今までよりも倒すのに時間がかかってしまうことになりますし、アイスボーンを遊び尽くせてはいません。

    なのでワールドをやり込んでいた方にとってもこのクラッチクローの追加によって幅が広がった戦闘は新しい刺激になって楽しむことが出来ているのではないでしょうか。

    モンスターに張り付いて肉質を低下させたり、ダウンを誘発し、落としたスリンガー弾で新アクションを行うという新要素の一連の流れが出来ていて、その流れの始まりがクラッチクローとなっています。

    このようにアイスボーンの新要素を遊び尽くすにはクラッチクローは欠かせない存在となっているので、まだクラッチクローに慣れていない方も意識的に使いながら習得していきましょう。

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    【MHW:アイスボーン】お金の貯め方や金策方法についてまとめ

    アイスボーンになるとマスターランクが開放され、今まで以上にモンスターが強くなっているので、装備を新調しないと厳しくなってきます。

    ただ強い装備を作ろうとすると1つ制作するだけでかなりの金額のお金が必要になってくるので、ある程度お金を貯めておく必要があります。

    なので今回はお金を貯める方法などについて紹介していきます。

    ソロで狩りを行う

    モンハンをプレイしていてかなりの回数クエストをクリアしているのに思いの外お金が貯まっていないという経験をしたことがある方も多いと思います。

    これはモンハンシリーズを通しての仕様ですが、クエストをマルチでプレイした場合は報酬もプレイした人数分で割られる事になるので、20000zが報酬のクエストでも4人でプレイすれば1人5000zしか貰うことは出来ません。

    さらにクエスト中に何度かやられた人がいた場合はさらに報酬が減額してしまうので、場合によってはほとんど報酬が手に入らないという場合も少なくはありません。

    なのでクエスト報酬で稼ぎたい場合はソロでモンスターを狩ると報酬額全てを自分で貰うことが出来るので、1度でかなりの金額を稼ぐことが出来ます。

    マスターランクがソロで難しい場合

    もちろんソロではモンスターと戦うのは自分とオトモアイルーのみなので、狙われる回数が激増しますし、敵に与えるダメージも全て自分で出さなければいけないのでマルチよりも難易度は高くなりがちです。

    そんな場合の対処方法としてはまず一緒にやっているフレンドがいる場合は2人でクエストに挑戦すると、報酬額は半分になりますが、オトモアイルー2匹もいるのでソロよりもかなり楽に戦うことが出来ます。

    さらに今作からは2人用の難易度も用意されているようなので、MHワールドの時のように2人で4人用の体力のモンスターと戦う必要はなくなったので、かなり倒しやすくなっています。

    救援信号をダアしていなくても誰かのサーバーに入っていると掲示板から参加される可能性があるので、それが嫌な場合は2人だけのサーバーを作ってプライベート設定をしておけばその心配もなく2人で狩り続けることが出来ます。

    もう1つの対策としては上位ランクのモンスターをソロで狩るという方法です。

    アイスボーンを初めて直ぐであれば装備はワールドの時のままなので厳しいかもしれませんが、少しアイスボーンを進めてブラントドスはバフバロをマルチで倒してとりあえずのアイスボーン装備を作るのを最初の目標にします。

    アイスボーンの中では弱めのバフバロ、ブラントドス装備でも一式揃えればワールドの強化された防具よりも強くなってしまいますし、武器も無属性の武器を作るだけで遥かにワールドの武器よりも強くする事ができます。

    この状態で上位の☆9などのモンスターと戦いに行くと今までよりもダメージを受けないですし、大きなダメージを与えることも可能となるので、難易度はかなり下がっています。

    ただし報酬は今まで通りですし、調査によっては通常よりも報奨金が高くなっているクエストも存在します。

    マスターランクでも同じモンスターは出てくるので、苦手な敵がいる場合は練習として上位ランクで戦いつつお金も稼ぐ事も可能です。

    激運チケットを使って報奨金を2倍に

    MHワールドから追加され、ログイン報酬などでもらうことが出来る「激運チケット」は意外と使わずにたまっている方もいるんではないでしょうか。

    チケットの効果としてはレア素材が入手しやすくなるという噂もありますが、実のところはレア素材はそれほど確率は上がらず、その他の素材の入手しやすくなるという話もあるので、効果がはっきりとはしていないので使い所が分かりにくいという一面もあります。

    ただ使うと入手できる報奨金が2倍になるという効果ははっきりしているので、とりあえず欲しい素材などがなくてチケットが余っている場合は報奨金目当てでチケットを使ってしまうと金策として使うことが出来ます。

    先ほど紹介したマスターランクの装備で上位のモンスターを狩りに行く金策で使えばやられる確率も減っているので、高額の報奨金を獲得することができます。

    先程も紹介したように激運チケットはログインボーナスとして貰うことが出来るので、毎日ログインして1日1枚は使うようにしておくと損することなくチケットを貰うことが出来、イベント中などでは1回のログインで2枚のチケットを貰うことが出来るケースもあるので、其の時はもっとチケットを活用していくようにしましょう。

    換金素材、不要な素材を売る

    これはワールドの時からも行われていた金策ですが、バウンティのクリアなどでいつの間にか換金するしか使いみちのない換金素材がチェストの中に貯まっている可能性があります。

    換金素材は素材タグの一番最後辺りに収納されていて、説明文に換金アイテムと書かれているのは売る以外に使いみちはないので即座に売ってしまって構いません。

    1つ1つ売るのが面倒な場合はアイテム欄のしたに「換金アイテムの一括売却」とあるので、対応しているボタンを押すと持っている換金アイテム全てを売却することが出来るので便利です。

    換金アイテムの他にも不必要なほど持っている素材は売ってしまうとかなりいい金額にする事ができます。

    というのも素材集めや金策でいろんなモンスターを狩ることになりますが、狩ったものの素材は全然使っていないというモンスターの素材が恐らく眠っていて、モンスターから剥ぎ取れる素材は使っても十数個程度で、多く見積もっても30個程度持っていれば十分なので、100個近く持っていてもあまり意味はありません。

    さらにアイスボーンに入れば上位の素材もほぼ必要なくなってしまうのでさらに大量に素材を持っている意味は薄くなりますし、足りなかった場合でもアイスボーンの装備を作っていれば上位のモンスターは簡単に倒すことが出来るので、足りなくなったら倒しに行く位の気持ちでいいと思います。

    もちろん宝玉などのレアな素材は売ってしまうと上位であっても入手が難しいので残しておくべきですが、大量に持っている素材に関しては自分で持っておきたい数を決めたらそれ以上の数がある素材はすべて売ってしまうと、かなりの金額を入手することが出来るでしょう。

    追い剥ぎの装衣を使って稼ぐ

    ワールドになって追加された要素の中に「装衣」があり、様々な効果を持った装衣がありますが、その中に「追い剥ぎの装衣」というものがあります。

    追い剥ぎの装衣は大型モンスターを攻撃すると換金アイテムを落とすという効果のある装衣で、装衣を装備した状態で大型モンスターと戦うと換金アイテムの落とし物をボロボロと落としてくれます。

    1人で使っても効果はありますが、フレンドと一緒に4人同時で使うとものすごい量の落としものが散乱する事になるので拾うのが大変になる程です。

    金策として有名なイベントとしては「ドドド三兄弟」がありますが、これは本来は装飾品を多く入手できるというクエストですが、闘技場であまり強くない3体のモンスターと戦えることができ、上手く行けば1回で数万ゼニー稼ぐことも可能なので金策イベントとして定着しています。

    もちろん他のモンスターでも同じように効果があるので、お金が足りなくなったら追い剥ぎの装衣をクエストに持ち込むようにして落とし物を誘発させていくとかなりの金額を稼ぐことが出来るでしょう。

    その他の金策

    上で紹介してきたような大きな金額を一気に稼げる方法ではないですが、その他のお金の稼ぎ方などについて紹介していきます。

    プーギーに頼る

    プーギーは拠点内にるブタの事で、プーギーを撫でるなどしてある程度懐いた後に抱っこして拠点内を歩いて特定の場所に行くとコントローラーが振動しだすので、その場所でプーギーをおろして上げると地面を漁り始めます。

    その後にプーギーを調べるとアイテムを貰うことが出来、その中には「鋼のたまご」という換金アイテムを数個貰うことが出来ます。

    鋼のたまごは換金アイテムのたまごシリーズの中では安いランクのアイテムではありますが、頻繁に入手することが出来るので、こまめに行なっていると最終的にはそれなりの金額になるので、気がついた時にはプーギーを抱っこして探して見るようにいましょう。

    蒸気機関管理所で「銀のたまご」

    アイスボーンから追加された要素に蒸気機関管理所があり、これは通称スロットと呼ばれているようにボタンを押しながらアイテムを獲得できる施設です。

    ボタンを押す順番には正解があり、その正解を押した上で確率で大当たりになると獲得できるアイテムの中に換金アイテム「銀のたまご」があります。

    [nlink u =”https://esegamer.com/24562″]

    蒸気機関管理所については上の記事を参考にしてもらいたいのですが、正解を出してさらに確率で入手出来るアイテムの中の1つなので手に入れることができる確率は低めではあります。

    ですがスロットでは天鱗などと交換することが出来る「天の竜人手形」も入手可能なので、銀のたまごと合わせて狙って行くためにもスロットは定期的に行っていくようにしましょう。

    配信バウンティをクリアする

    配信バウンティとは週に1回更新されるバウンティで、合計で6つのバウンティがありクリアするとそれぞれで報酬を貰うことが出来ます。

    配信バウンティを行う方は最終的に貰うことが出来る「金の竜人手形」狙いの方も多いと思いますが、その他にも鎧玉や調査ポイントを獲得することも可能となっています。

    その報酬の中に「金のたまご」「銀のたまご」も含まれているので、金策目当てとしてもクリアする価値は十分にあるので、週1回はバウンティを確認してクリアしていくようにしましょう。

    交易船から換金アイテムを入手する

    MHワールドから追加された「交易船」ですが、交易船は定期的にやってきて頼んでいるアイテムの種類を運んできてくれます。

    このアイテムには要望を出すことが出来、「素材アイテム」「消費アイテム」「換金アイテム」の3種類の中から3枠依頼することが出来ます。

    素材アイテムや消費アイテムも実用的な素材を持ってきてはくれますがランダム要素が高い上に必要な調査ポイントも多めなので、それほど気軽に購入することはできないので、欲しいアイテムがあるときだけ購入という形になると思います。

    ただ換金アイテムを頼んでおけば換金アイテムを多く持ってきてくれるので、調査ポイントを現金化する感覚で購入することが出来ます。

    調査ポイントが少ない時には厳しいですが、余っていてお金が足りない時には3枠全てを換金アイテムにしてみるのもいいかもしれません。

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    【MHW:アイスボーン】蒸気機関管理所(スロット)のメリットなどについて解説

    アイスボーンからの新要素の1つとして蒸気機関管理所があり、通称スロットと呼ばれている物があります。

    蒸気機関管理所はセリエナの調理場の裏にあるのでそこに行くとプレイすることが可能となっていますが、イマイチどんな効果があるのか分からずにとりあえずやっている方もいるんではないでしょうか。

    それでも大丈夫ですが、どのような効果やメリットがあるのかを知っていればより楽しむことが出来ると思うので、今回は蒸気機関管理所について紹介していきます。

    蒸気機関管理所とは

    蒸気機関管理所

    蒸気機関管理所とはストーリーを少し進めてセリエナに向かいそこから少しストーリーを進めると使えるようになる施設で、ここで発生させた熱をセリエナに供給させている施設のようです。

    プレイヤーはこの蒸気機関を手伝うことが出来るようになり、プレイしていくとお礼として様々なアイテムを貰うことが出来るというのが蒸気機関管理所の大まかな役割です。

    プレイ方法

    プレイする方法は簡単で、管理所にいる技術班リーダーに話しかけると手伝いを開始することが出来るので、あとは「□△○」のボタンを好きな順番で押していくだけです。

    「□△○」ボタンを1回ずつ押すとワンセットの終わりで、すぐにまたその3つのボタンを隙きに押していくというのが続いていきますが、毎回押す順番には正解が設定されていて、正解の順番でボタンを押すと通常よりも多くの蒸気を貯めることが出来るようになっています。

    押す順番のヒントなどは一切なく感で押していくしかなく、これがカジノやゲームセンターにあるスロットと似ているので、通称「スロット」と呼ばれています。

    また当たり外れ関係なく1セット行うと報酬を獲得することが出来、当たりだとさらにより良いものが貰える事になります。

    このように蒸気機関管理所はスロットのようにボタンをおしてアイテムを獲得できる場所と考えてもらえば大丈夫です。

    簡単にプレイする方法

    蒸気機関は3つのボタンを考えながら押していくので、それが楽しいところでもありますが、面倒と感じる方も少なくないと思います。

    そんな時は手伝いを開始してからR2ボタンを押すとオートでボタンを押してくれるようになるので、考える必要もボタンを3回押す必要もないのでかなり楽になります。

    ただこれは動きを見ていると全て左から順番に毎回同じように押しているだけなので、確率的に全く当たらない時もあるかもしれないので、それが気になるという方は自分でボタンを考えながら押したほうが良いかもしれません。

    また後ほど紹介するイベントで「お手伝いネコの参戦!」が発生した時は手動で行うようにしましょう。

    蒸気限界突破

    蒸気機関をプレイしていくとスイッチの上にあるゲージが満タンになる度に「黄色→オレンジ→赤」と色が変わっていき、赤のゲージを満タンにすると限界突破状態になります。

    限界突破するとゲージは0からの開始になりますが、ボーナスとしてスイッチで当たりを出すと貰えるアイテムの中からランダムでアイテムを大量にもらうことができ、さらに指定された「蒸気力限界突破ボーナス」に指定されているアイテムを獲得することが出来ます。

    このように限界突破すると多くのアイテムを獲得するチャンスなので、アイテム獲得を目指してプレイしていきましょう。

    報酬

    蒸気機関管理所 報酬一覧

    先程も紹介したように蒸気機関管理所1回手伝う毎にアイテムを貰うことが出来るようになっていて、お礼のアイテムリストは上の画像のようなものとなっていて、回復薬グレートや生命の大粉塵、秘薬など使用頻度が高いが多く用意されています。

    画像を見るとわかるように画像の横にある肉球のアイコンに「灰色、黄色、赤色」の3色が付いているのがわかると思いますが、これはアイテムのグレートを表していて、赤色が最も貴重な物となっています。

    まず灰色はボタンを押して当たりを出せなかった時にいずれかをもらうことが出来、黄色は当たりを出した時にどれか1つを獲得することが出来ます。

    では赤色のアイテムはというと当たりを出した上で確率で大当たりとなった場合に赤色のアイコンの仲のどれかを入手することが出来るようになっていて、順番を当てた上に確率となるのでかなり入手できる数は少なくなってきます。

    ただ入手できるアイテムは貴重なものが多くなっています。

    スチームチケット

    スチームチケットは黄色アイコンなのでそれほど入手が難しいものではないですが、スチームチケットを使って防具「EXアークロックα・β」を作成することが出来ます。

    アークロックは「ボマー」や「挑戦者」スキルを発動させることが出来、さらに足装備には超会心のスキルが1つ付いているので、超会心が欲しい方には狙い目かもしれません。

    1部位を作るのにチケットは2枚必要なので、一式を作成するにはスチームチケットが10枚必要になります。

    鎧玉

    赤いアイコンには「重鎧玉」「堅鎧玉」も用意されていて、鎧玉は防具を強化するために必要となり、この2つはその中でもレアリティがかなり高いものなので非常に貴重です。

    マスタークラスの歴戦個体などになると攻撃力も半端なく、防具を強化するのは必須となので、早めから鎧玉を用意することが出来るようにプレイしておいた方が良いでしょう。

    天の竜人手形

    蒸気機関管理所のお礼の中で最も重要なアイテムがこの「天の竜人手形」です。

    この「天の竜人手形」は今までの金の竜人手形のワンランク上の手形で、これを持っているとマカ錬金で天鱗など以下のアイテムと交換をしてもらう事ができるようになります。

    • 天の竜人手形
    • ピュアクリスタル
    • いにしえの巨竜骨
    • 大竜玉
    • 天鱗

    どれも装備の作成や強化に不可欠なアイテムで、入手も難しいアイテムばりなので、どうしても入手できないという時に天の竜人手形があれば交換してもらえることが出来ます。

    金の竜人手形であれば毎週配信バウンティをクリアすると入手することが出来ていましたが、天の竜人手形はそこでは入手する事はできません。

    お礼アイテムの中でも最も入手し難いアイテムですが、何枚かは保険として持っておきたいので、天の竜人手形の為にもプレイしておきたい所です。

    燃料

    蒸気機関は無条件にプレイすることが出来るわけではなく、蒸気機関を動かすには燃料が必要になります。

    燃料とは以下のような鉱石の事で、蒸気機関管理所に話しかけて手伝いを始めようとすると燃料に変更するかどうかを聞かれるので、他に使い道もないので変換してしまって問題ありません。

    • 龍脈石のかけら
    • 龍脈炭
    • 大きな龍脈炭
    • 特大龍脈炭

    このような鉱石を燃料として使うことができ、下に行くにつれて燃料としての効果も大きくなりますが、よく入手できるのは「龍脈石のかけら」と「龍脈炭」です。

    アイスボーンになる前は赤い鉱脈は青い鉱脈よりもレアリティの高い鉱石を入手できていましたが、アイスボーンでの赤い鉱脈はほぼ燃料となる鉱石がとれる場所となっています。

    なので燃料が欲しい場合は赤い鉱脈を見つけたら積極的に採掘していくようにしましょう。

    また燃料は鉱石を変換して増やすことも出来ますし、「自然発生燃料」というものもあり、これはクエストに出撃すると自然と貯まっていき、満タンになるとクエストから帰ってきた時に通知が出るようになるので、その時は蒸気機関管理所を訪れてプレイするようにしましょう。

    イベント

    蒸気機関管理所 イベント

    プレイしているとランダムで「イベント発生チャンス」という通知が画面上に出現し、3~4回の間に全てのランプを点灯させるとイベントが発生するという内容になっています。

    つまり指定回数内で当たりをだしたらイベントが発生するという意味で、イベントには「機関出力全開」と「お手伝いネコの参戦!」の2種類があります。

    「機関出力全開」はイベント中に当たりを出すといつも以上にゲージを上昇させることが出来、イベント中に何度か正解を出せれば一気にゲージを貯めることが可能ですが、通常の貯まり具合は変わらないようです。

    「お手伝いネコの参戦!」はイベント中ネコが3匹出現し、どの順番にボタンを押せば正解7日を教えてくれるので、光っているボタンを押していくだけで確実に当たりを出すことが出来ます。

    当たりが出るということはお礼も良いものが入手できるということなので非常にありがたいイベントとなっています。

    ただこのイベントの時にオートで行っているとイベントの恩恵を受けうることが出来なくなってしまうので、この時は必ず手動でボタンを押すようにしましょう。

    どちらも上手く行けばいつも以上にゲージを上昇させることが出来るイベントとなっているので活用していきいましょう。

    まとめ

    以上がアイスボーンからの新要素「蒸気機関管理所」に関する紹介でした。

    少し触ったくらいだと回復薬グレートや秘薬が貰えるだけの施設と思ってしまいそうですが、天の竜人手形が貰えるというのは非常に大きなメリットで、これだけのために行ってもいいくらい重要です。

    なのである程度燃料が貯まったタイミングでまとめてやるようにすれば丁度いい頻度でプレイすることが出来ると思うので、天の竜人手形や鎧玉狙いで定期的にプレイしていくようにしましょう。

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    【MHW:アイスボーン】新要素ライドコールのメリットや指笛の入手方法・渡りの凍て地でライドコールするための条件などについて解説

    アイスボーンになってからの新要素として追加されたのがライドコールです。

    このライドコールとは任務や探索中に指笛を使うことでモンスターを呼び出して乗ることが出来るという要素となっていますが、使ってみると非常に便利です。

    今回はライドコールについてや指笛の入手方法などについて紹介していきます。

    ライドコールとは

    ライドコールとはアイスボーンからの新要素で、「ライドコールの指笛」というアイテムを使うとモンスターを呼び出すことが出来、乗ることが出来るようになります。

    ただどのモンスターでも呼び出せるわけではなく、訪れているマップの対応したモンスター1種類のみ呼び出すことが出来、さらに呼び出すにもそのマップのテトルーとオトモアイルーがオトモダチになっておく必要があるので、この事については後ほど紹介します。

    モンスターに乗ることが出来るといってもマップ中を自由に自分で操作出来るわけではなく、モンスターに乗った後は基本的に自動で移動を開始することになります。

    なので自分でするというよりは指示を出して移動してもらうという感じになります。

    ライドコールのやり方とメリット

    まず後ほど入手方法を紹介する指笛を入手した後にクエストに出ると右下のアイテムスロットの中に「ライドコールの指笛」が追加されているので、それを使うことで動物を呼び出すことが出来ます。

    頻繁に利用するようであればショートカットに登録しておくとすぐに使うことが出来て便利になります。

    ライドコールでモンスターを呼び出して乗ったままでいると自動で動き出し、最初は痕跡の場所に向かって移動してくれます。

    ライドコールの大きなメリット1つとして乗ったままで痕跡や採取が可能となっている点です。

    移動も素早く近くにある痕跡にすぐ移動してくれるので、○ボタンを押しているだけで痕跡がどんどん集まって行きますし、徒歩で調べるとしゃがみこんだりして採取に時間がかかるタイプの痕跡でも一瞬で採取することが可能となっています。

    また採取に関しても非常に便利で、通常であれば足を止めて採取に少し時間のかかる鉱脈や骨塚の回収も乗ったままの状態で素早く行うことが出来るようになっています。

    なので徒歩で痕跡や採取アイテムを集めるよりも断然素早く集めることが出来、痕跡集めや調査レベルを上げ、採取ミッションなどにはライドコールを使うと徒歩で集めるよりも簡単で素早く終わらせることが出来るようになります。

    採取の他にもメリットがあり、フィールドマップを開いて採取したい鉱脈や骨塚などのアイコンにカーソルを合わせてR3で指定するとその場所まで連れて行ってくれますし、討伐対象の大型モンスターを指定しても同じように連れて行ってくれます。

    大型モンスターの場合は導蟲がわかりにくかったり迷ったりする事があるのでライドコールで連れて行ってもらったほうが確実で早くたどり着くことが出来ますし、移動中も武器を研いだり、ホットドリンクなどを飲んだりと様々な事ができるので、移動中の時間も有意義に使うことが出来るようになっています。

    疲労度が存在する

    このように非常に便利なライドコールですが、いつでも呼び出せるわけではなく乗ることが出来るモンスターには疲労度が存在し、疲れて「休憩中」になっているモンスターは呼び出すことができなくなります。

    モンスターの状態を確認するにはOptionボタンを押して「オトモ情報」を選択した後に数回R2を押すとモンスターの状態を確認することが出来ます。

    対応した地域で乗れるモンスターのアイコンの横に現在の状態を確認することが可能となっているので、ここで「休憩中」となっている場合はクエストを数回こなして回復するのを待ちましょう。

    ライドコールの指笛の入手方法

    今作ではポポなどのマップにいる好戦的でない動物に近づいて○ボタンを押すと乗ることが出来ますが、これはライドコールとは違い目的地に連れて行ってくれるなどの効果はありません。

    ライドコールを行うには「ライドコールの指笛」を入手する必要がありますが、入手方法は非常に簡単で、各マップにいるテトルー1種類以上とオトモダチになっている状態で拠点やキャンプにいるオトモに話しかけるだけで手に入れることができます。

    手に入れたら釣り竿などと一緒でアイテム一覧の中にはありませんが、クエストが開始されると持ち物の中に入っているのでアイテムの所持数を圧迫することはありません。

    テトルーとオトモダチになる方法

    テトルーとまだオトモダチになっていない場合は以下の場所に行ってテトルーに合うことでオトモダチになることが出来ます。

    • 古代樹の森:エリア17
    • 大蟻塚の荒地:エリア15
    • 陸珊瑚の台地:エリア10
    • 瘴気の谷:エリア13

    上記のような場所にテトルー達はいますが、古代樹の森以外は出会ったらすぐにオトモダチになれるわけではなく、クエストやバウンティをクリアすることでオトモダチになることが出来ます。

    中でも瘴気の谷は少し特殊で、エリア13にテトルーが出現するのはレイギエナの死骸が置かれているという条件を満たしている時だけです。

    レイギエナの死骸はオドガロンがくわえて持ってくるので、探索で向かう時にオドガロンが出現している事を確認してから向かうようにし、オドガロンがいない場合は何か他のクエストをクリア後にするか、探索に出てすぐに戻ってくるよようにしましょう。

    オドガロンと戦わなくても持ってくることはありますが、いつ持ってくるのかは運になってしまうかもしれないので、待つのが面倒な場合はオドガロンと戦って弱らせると運んで行くかもしれませんが、戦闘中にはテトルーは出現しないので注意しましょう。

    またテトルーを見つけたとしても生肉がないとおびき出すことが出来ないので、生肉を用意してから向かうようにしてください。

    各マップでテトルーとオトモダチになるとオトモアイルーが使える特殊武器が増えていきますし、テトルーから教わった言葉でオトモアイルーがそのマップにいる特定のモンスターとオトモダチになるので、そこからライドコールで呼び出すことが出来るようになります。

    渡りの凍て地でライドコールをする方法

    アイスボーンから追加されてたマップでもライドコールをする事ができますが、その条件として上で紹介したテトルー全てとオトモダチになった後に発生する「ガジャブー言語調査」をクリアしておく必要があります。

    ガジャブーの言語調査

    渡り凍て地以外のテトルーとオトモダチになると老練の獣人族学者からバウンティを受けることが出来、ガジャブーの言語痕跡を10個集めることになります。

    言語痕跡は通常の痕跡と違い同じ場所から採取することは出来ないので、各地のマップを回って採取していかなければいけないので今までよりは手間のかかる作業となっています。

    おすすめの採取場所は大蟻塚の荒地で、エリア5の下の水が流れている所に3つ、上の骨塚がある場所の周辺でも3つ発見できるので、ここだけで6つの痕跡を発見することが出来ます。

    あとはエリア3とエリア7にいるガジャブーの近くでも1つずつ発見したら探索を終了して戻り、残りの痕跡はどこでも良いですが、古代樹の森のエリア5とエリア15のガジャブーの近くにある痕跡がわかりやすくて良いかもしれません。

    言語痕跡を10個集めてバウンティをクリアした後に老練の獣人族学者に話しかけると「続・ガジャブー言語調査」のバウンティを受けることが出来ます。

    バウンティを受けたら龍脈結晶の地に向かい、エリア8にある拠点の近くにガジャブーの住処はありますが、夜にならないと集会が行われないので、夜でない時間帯に来た場合は待機して夜になるのを待ちましょう。

    夜になったら老練の獣人族学者がいる北側の道を進んでいくことになりますが、ガジャブーに見つからないように進んでいく必要があるので、「隠れ身の装衣」を装備して進むと簡単に下まで降りることができ、その先の壁にある穴を調べるとガジャブーの住処にたどり着くことが出来ます。

    ガジャブーと会話後「ガジャブーの爆弾壺」を獲得した後ガジャブーと友好関係を築いてバウンティクリアとなります。

    文化交流:渡りの凍て地

    「続・ガジャブー言語調査」調査をクリアした後に老練の獣人族学者に話しかけると「文化交流:渡りの凍て地」のバウンティを受注することが出来るようになります。

    このバウンティは渡りの凍て地に探索に出掛け、どの大型モンスターでも良いので、狩猟すれば達成する事ができます。

    モンスター狩猟後に南初期キャンプに行くとボアボアがいるので近寄って会話を行うと、バウンティ「文化交流:続・渡りの凍て地」を受けることになります。

    バウンティを受けたらテイサツ隊について移動し、温泉までたどり着くと上に翼竜がいるので○ボタンを押して捕まると住処に連れて行ってもらえます。

    翼竜を降りたら温泉の奥に進むとボワボワと話してクエスト「ワレラとキミラの共同戦線」を受注することになり、歴戦個体のブラントドスを倒す事になります。

    歴戦個体なので通常よりも強めですが動き自体は変わらないので、弱点である火属性の武器を装備するなどして準備をしていけば倒すことは可能ですが、1人での討伐になるのでブラントドスが苦手な方はマスターランクのブラントドスで練習した後に挑むと良いでしょう。

    クエストをクリアするとボワボワとオトモダチになることが出来、「救援ののろし」を使うことが出来るようになり、渡りの凍て地では「ウルグ」に乗ることが出来るようになります。

    救援ののろしはオトモの特殊武器とは別枠で持つことが出来、使うと獣人やオトモダチモンスターが駆けつけて行動を一緒にすることが出来るようになります。

    まとめ

    以上がライドコールについてと渡り凍て地でライドコールをするためのじょうけんなどについての紹介でした。

    ライドコールは自分で操作できないと聞くと使いにくそうと思ってしまいそうですが、紹介したように痕跡や採取をする時にかなり便利に利用することが出来ます。

    とくに痕跡を集める時には普通にあつめるより遥かに早く集めることが出来るので、1度体験すると通常の痕跡集めが面倒になってしまうかもしれません。

    それくらい便利なものなので、ぜひ一度ライドコールを体験して便利に痕跡集め、採取などを行っていくようにしましょう。

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    【MHW:アイスボーン】ぶっ飛ばしのやり方と成功させるコツまとめ

    アイスボーンからの追加要素となっているクラッチクローを応用して行うことが出来るのが「ぶっ飛ばし」です。

    ぶっ飛ばしを行うことができればダメージや隙きを作ることが出来、このぶっ飛ばしを狙ってできるかどうかで難易度が大きく変わってくるくらい重要な要素になっています。

    なのでぶっ飛ばしのやり方やコツ、注意点などを紹介していきます。

    ぶっ飛ばしのやり方

    アイスボーンから戦闘を大きく変化させている追加要素としてクラッチクローがあります。

    クラッチクローとはモンハンワールドから追加されたスリンガーの進化系で、今まではスリンガーで閃光やこやし玉、石などを撃ったり移動手段としてしか使っていませんでしたが、アイスボーンからはクラッチクローとしてモンスターに張り付くことが出来るようになりました。

    張り付いて攻撃を行うと攻撃した部位の肉質を弱体化させることが出来、ダメージが通りやすくなるというのが主な使い方ですが、ぶっ飛ばしはそれをさらに応用した技となっています。

    ぶっ飛ばしをやるにはまずモンスターの頭にクラッチクローで張り付くのが大前提で、そこからR2ボタンを押して持っているスリンガーの弾を全弾使うことでモンスターをよろめかせる事ができます。

    よろめいた先に壁があるとそのまま激突し、大ダメージを与えた後にダウン状態にすることが出来ます。

    与えるダメージは一定ではないので、おそらく体力の割合やマルチカシングルかなどによって変わってくるようになっているようですが、それでも少なくても100~200、多ければ1000近いダメージが出ることもあります。

    さらにその後は確定で一定時間ダウン状態になるので、装備している武器で一番ダメージを出すことが出来る攻撃をする事でさらに追加で大ダメージを出すことが出来ます。

    合計するとかなりの大ダメージとなり、同じだけのダメージをぶっ飛ばしなしで出そうと思うとかなりの時間がかかってしまうことになると思うので、ぶっ飛ばしが出来るか出来ないかで難易度も討伐時間も大幅に変わってくることになるでしょう。

    またぶっ飛ばしは閃光弾などのように耐性ができることはなく、上手くできれば1回の討伐中に何度も行うことが出来るので、ぶっ飛ばしを得意になればそれだけモンスターと戦いやすくなります。

    使う弾は何でも可

    スリンガーに装着する弾によって強化撃ちや特定の武器の攻撃の威力が変わったりしますが、ぶっ飛ばしで使うスリンガー弾は滅龍石であろうが石ころであろうが、1発であろうが20発であろうが効果は一切替わりません。

    とにかく装着している弾全弾を使ってモンスターをよろめかせる事になるので、弾によって威力が変わる技をつかえる武器や強化撃ちを多用する武器を使っている場合は可能ならばそのあたりに落ちている石ころなどに装備しなおしておいて、ぶっ飛ばしを行った後に落としていた弾をまた拾うという方法もあります。

    少し面倒ですが弾の種類によって与えるダメージは大きく代わるので、貴重な弾は大切に使っていった方がダメージを与えやすくなるでしょう。

    とりあえずぶっ飛ばしができればいいという場合はそのまま使ってしまっても問題はありません。

    怒っている時は不可

    戦闘中に何度も出来るぶっ飛ばしですが、モンスターが怒っている時に行ってもよろめかすことは出来なくなっています。

    チャンスを作れない上にモンスターの顔は多くの攻撃が発生するところでもあり、さらに怒り中は攻撃力が上昇しているので、ぶっ飛ばしが出来ない上に大ダメージを受けてしまうという危険性が高くなります。

    なので怒り中に頭に張り付くのはメリットは多くないので、怒り中は張り付くにしても他の部位にした方が弾を無駄にすることもありませんし、安全だと言えます。

    張り付いた後に移動も可能

    アイスボーンでもジャンプしながら攻撃をしているとモンスターの背中に乗ることができ、そこからダウンまで持っていくことが出来ますが、乗っている途中に乗る位置を主に尻尾、背中、顔と右スティックを動かすと変更することが出来ます。

    実はクラッチクローで張り付いた時もモンスターの部位間を移動することが出来るようになっています。

    アイスボーンではナルガクルガや、ベリオロスなどの素早い敵が多く追加されていて、唯で差動くモンスターに対してクラッチクローで狙って照準を合わせるのは難しいのにさらにそのような素早い敵であればより難易度が高くなってしまいがちです。

    そんな時にクラッチクローで張り付いた後に乗りの時と同様に右スティックで移動すると狙った武器に移動することが出来ます。

    なので最初に腕に張り付いてしまったとしてもその後頭に移動すればぶっ飛ばしを行うことも可能となり、ぶっ飛ばし以外でも足などの攻撃を当てやすい部位の肉質を下げたい場所を狙って斬りつけるという使い方も有効です。

    ただ気をつけないといけない点として、乗りのときはほぼ体力を消費しませんが、クラッチクローで張り付いている時にはかなりの体力を消費する用になっているので、移動している間に体力切れになってしまう可能性も高いです。

    尻尾に張り付いた後に顔まで移動するとなるとかなりの体力が必要になりますし、その間にモンスターが攻撃などを行って剥がされてしまう可能性も高くなってしまいます。

    なので移動するにしても腕から頭くらいの移動にとどめておき、顔から遠い位置に張り付いてしまった場合はそのまま攻撃を行うようにして、次の機会に頭に近い位置に貼り付けるように狙っていくようにしましょう。

    ぶっ飛ばしを成功させるコツ

    上手く顔にクラッチクローを当てて張り付くことが出来てもモンスターの攻撃タイミングによってはすぐに振り落とされてしまうことも多くあります。

    なので張り付いたら焦ってすぐにR2ボタンをおしてしまうこともあると思いますが、それではぶっ飛ばしが成功する可能性が低くなってしまいます。

    顔に張り付いた時に出来る行動は行動とスリンガーの発射だけでなく、クロー攻撃という物が顔に張り付いた時に限り行うことが出来るようになっています。

    クロー攻撃は顔に張り付いた後に○ボタンを押すとモンスターの顔を殴り体の方向を変えさせることが出来る攻撃です。

    何のために体の向きを変えさせるかというと張り付いた時のモンスターの体の正面に壁がなかった場合には弾を撃ってもふらついて走っていくだけでダメージとダウンを奪うことは出来ないので、クロー攻撃で壁のある方向に向かせる事でダメージとダウンさせることが成功しやすくなります。

    ただこの方法にも注意が必要で、クロー攻撃を3回程度やると強制的に振り落とされた上にモンスターが怒り状態になってしまいます。

    強いモンスターだと怒り状態になると厄介なので、できるだけクロー攻撃は2回くらいでやめておき、無理だと思った場合は通常の攻撃に切り替えるか、掛けで弾を撃ってみるのどちらかにするようにしましょう。

    クロー攻撃を行うと殴った反対側に体が向くので、逆側の顔から攻撃を行ったほうが壁に当てやすい場合は逆の顔に移動してからクロー攻撃を行うとより壁にぶつけやすくなるでしょう。

    まとめ

    以上がぶっ飛ばしのやり方やコツについての紹介でした。

    クラッチクローで張り付いて肉質を下げるだけでもかなり効果的ですが、そこからさらに大ダメージとダウンを狙うことが出来るのは非常に大きな要素となっています。

    クラッチクローは上手く張り付けないから使わずに今まで通りに倒しているという方もいるかも知れませんが、紹介してきたようにあると無いとでは大きな差が生まれることになります。

    ソロでモンスターを狩る時には自分でぶっ飛ばしを行わないといけないので、紹介したような注意点などに気をつけながら積極的にチャレンジしてぶっ飛ばしに慣れて、高確率で出せるようになると狩りを安定させることが出来るでしょう。

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    【MHW:アイスボーン】最初の探索のバフバロ、ブラントドス、トビカガチ亜種をマルチで倒してクリアする方法

    アイスボーンを始めるとイベント後に探索を行うことになります。

    この探索でモンスターをソロでかなり時間をかけて倒したという方も多いと思いますが、実はこのモンスター達をマルチで倒すことも可能となっています。

    なのでアイスボーンの最初の探索をマルチでクリアする方法について紹介していきます。

    アイスボーンは探索から始まる

    アイスボーンを始めると新しい大陸を見つけるイベントがあり、そのまま探索を開始することになります。

    探索を開始したらそのまま新しいモンスターと出会って戦闘になってしまい、最初に出会うブラントドスは体験版をしていない方にとっては初めてのモンスターでさらに弱点を攻撃しにくい厄介な敵となっています。

    もちろん上級の上のマスター級なので最初の戦闘といってもかなり体力も攻撃力も高い相手となっているので簡単に倒すことは出来ません。

    さらに探索を始めた状況だと体力もスタミナも一番低い状態になっているので、かなり不利な状況での戦闘を強いられることになります。

    ただ実はこれはブラントドスが出現したムービーのあとからはキャンプ機能が使えるようになっているので、戻って態勢をを整えることが可能となっているのでまともに戦うことはできます。

    ただそれでも初見モンスターで、マスター級の敵となると体力も相当なものなので一人では嫌になるという方も多いと思います。

    さらに探索はブラントドスだけでなく「バフバロ」「トビカガチ亜種」と更に強いモンスター続いていくので、マルチのやり方を知らないとここで心が折れてしまう方もいるかも知れません。

    1人では厳しそうと感じた方はこれから紹介する方法で、マルチプレイをしてフレンドや他のハンターの方に力を借りて倒しましょう。

    マルチプレイのやり方

    まず探索任務を受けたら出撃するのは1人でないといけないので、まずは1人で出撃して受付嬢と一緒に移動などをしてイベントを発生させると目的のモンスターが出現することになります。

    なのでまずは1人で対象となるモンスターを見つけるところまでは進め、モンスターとの戦闘状態になったら戦わずにキャンプに戻りましょう。

    キャンプにはいつもどおり受付嬢がいるので、話しかけて探索の終了を選ぶとそのまま拠点まで戻ることが出来ます。

    拠点に戻ったらクエストボードや受付嬢に話しかけて「任務」を見ると先程の探索で見つけたモンスターを倒すクエストが出ています。

    そのクエストを受注してフレンドと行ったり、クエスト中に救難信号を送ることで他のプレイヤーと一緒にマルチプレイでクリアを目指していくことができるので試してみてください。

    まとめ

    以上がアイスボーンの最初の探索をマルチでクリアする方法の紹介でした。

    モンハンワールドの最初の探索では戻って改めてクエストを受けることが出来るという説明があったような気がしますが、発売から日が立っていますし、アイスボーンをプレイできるということはモンハンワールドをクリアしているということなので、探索については忘れてしまっている事がほとんどだと思います。

    なので今回紹介したやり方で探索をクリアすればソロでプレイする必要はまったくなくなるので、フレンドたちと一緒に遊びたいという場合は試してみてください。